お おがさわらさだむね【小笠原貞宗】とは おがさわらさだむね【小笠原貞宗】とは|一般用語(1294-1347) 鎌倉末・南北朝期の武将。元弘の変で功をあげ信濃守護となり,小笠原一族隆盛のもとをつくった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1377.html 2025.10.10 お一般
お おがさわらこくりつこうえん【小笠原国立公園】とは おがさわらこくりつこうえん【小笠原国立公園】とは|一般用語小笠原諸島中の聟島(むこじま)・父島・母島を中心とする国立公園。海食地形が発達。動植物に小笠原の固有種が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1376.ht 2025.10.10 お一般
お おがさわらこうきあつ【小笠原高気圧】とは おがさわらこうきあつ【小笠原高気圧】とは|一般用語北太平洋の亜熱帯高気圧の西端部の称。夏季に発達し,日本に南よりの気流を送りこみ,夏の天候を支配する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1375.html 2025.10.10 お一般
お おがさわらきだん【小笠原気団】とは おがさわらきだん【小笠原気団】とは|一般用語小笠原諸島方面に発現する高温・多湿の熱帯海洋気団。日本付近に安定した盛夏の晴天をもたらす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1374.html 2025.10.10 お一般
お おがさわらかわらひわ【小笠原河原鶸】とは おがさわらかわらひわ【小笠原河原鶸】とは|一般用語カワラヒワの亜種。カワラヒワに比べ,全体に緑色が強く,翼と尾の黄色部が小さい。小笠原諸島の母島列島および硫黄列島に留鳥として分布。絶滅危惧種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.10.10 お一般
お おがさわらからすばと【小笠原烏鳩】とは おがさわらからすばと【小笠原烏鳩】とは|一般用語ハト目ハト科の日本特産種。1889 年(明治 22)に絶滅。カラスバトに比べて大きく,全体に淡色で金属光沢が強い。19 世紀に小笠原諸島の父島・媒(なこうど)島で採集され,4 標本が残る。https://kabu-watan 2025.10.10 お一般
き 共通仮設費(きょうつうかせつひ)(契約)とは 共通仮設費(きょうつうかせつひ)とは|トンネル用語英語:temporary facility cost独語:Kosten für vorübergehende Anlagen、Baustellenein richtungskosten仏語:coût des install 2025.10.10 きトンネル
お おがさわらがびちょう【小笠原画眉鳥】とは おがさわらがびちょう【小笠原画眉鳥】とは|一般用語スズメ目ツグミ科の鳥。頭から背は黒縦斑のある褐色,腰から尾は赤褐色。翼は褐色だが翼下面に白帯がある。腹部は淡褐色。小笠原諸島の固有種であったが絶滅。1828 年に採集の 4 標本が残る。https://kabu-watan 2025.10.10 お一般
お おがさわらおおこうもり【小笠原大蝙蝠】とは おがさわらおおこうもり【小笠原大蝙蝠】とは|一般用語小笠原諸島から硫黄列島にかけて分布する,日本固有のオオコウモリ。頭胴長 20~25cm。昼は樹上で休み,夕方から果実を求めて飛行する。バナナを食害したことなどから乱獲され,絶滅の危機に瀕している。天然記念物。https: 2025.10.10 お一般
お おかざきよしえ【岡崎義恵】とは おかざきよしえ【岡崎義恵】とは|一般用語(1892-1982) 国文学者。高知県生まれ。東北大教授。日本文芸学を提唱し,体系化に専念した。著「日本文芸学」「日本文芸の様式」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1369. 2025.10.10 お一般