おおめ【大目】とは

おおめ【大目】とは|一般用語大きな目。━に見る多少の不正・欠点をとがめだてせず,不問に付する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1236.html

おおむらわん【大村湾】とは

おおむらわん【大村湾】とは|一般用語長崎県中部,九州本土と西彼杵(にしそのぎ)半島に囲まれた湾。北部の早岐(はいき)瀬戸・針尾瀬戸により外海に通じる。琴ノ海。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1235.html

おおむらますじろう【大村益次郎】とは

おおむらますじろう【大村益次郎】とは|一般用語(1824-1869) 陸軍の創立者。周防(すおう)の人。旧名,村田蔵六。適塾の塾頭。のち長州藩で兵学を講じ,戊辰戦争では官軍を指揮して彰義隊を討伐。兵制の近代化に尽力したが,守旧派に襲われ死去。https://kabu-wa

おおむらひでお【大村秀雄】とは

おおむらひでお【大村秀雄】とは|一般用語(1906-1993) 水産学者。東京生まれ。日本捕鯨協会鯨類研究所所長。日本の鯨研究の第一人者。1951 年から 1974 年まで国際捕鯨委員会日本政府代表顧問を務めた。https://kabu-watanabe.com/glos

河床(かしょう)とは

川の流れる所の地盤。川底となる地面。河床(かわどこ)。

おおむらびじゅつかん【大村美術館】とは

おおむらびじゅつかん【大村美術館】とは|一般用語秋田県仙北郡角館町にある美術館。1995 年(平成 7)開館。ルネ=ラリックのガラス工芸を収蔵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1232.html

おおむらすみただ【大村純忠】とは

おおむらすみただ【大村純忠】とは|一般用語(1533-1587) 戦国時代,日本最初のキリシタン大名。肥前大村城主。ポルトガル船との貿易のため長崎を開港。天正遣欧使節を派遣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1231

おおむらじ【大連】とは

おおむらじ【大連】とは|一般用語大和朝廷における最高執政官の称。連(むらじ)の姓(かばね)の最有力者。大伴・物部の 2 氏が世襲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1230.html

おおむらさき【大紫】とは

おおむらさき【大紫】とは|一般用語(1)タテハチョウ科のうち最大のチョウ。開張約 85mm。雄は雌より小さい。雄のはねの表は,美しい紫色で白斑を散らし,外縁の黒色部には黄色斑がある。日本の国蝶。(2)ツツジ科の常緑低木。5 月に,斑点のある紅紫色の大きな花を開く。http

おおむら【大村】とは

おおむら【大村】とは|一般用語長崎県大村湾東岸の市。大村氏の城下町。キリシタン大名大村純忠によるポルトガルとの交易で繁栄した。真珠の養殖が行われる。長崎空港がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1228.html
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