おおもときょう【大本教】とは

おおもときょう【大本教】とは|一般用語神道系宗教の一。1892 年(明治 25)教祖出口ナオが神がかりして京都府綾部で開教。女婿出口王仁三郎(おにさぶろう)が教理を体系化。世の立てかえ・立て直しを唱える。弾圧を受けて,1935 年(昭和 10)解散。46 年愛善苑の名で再建,

おおもと【大本】とは

おおもと【大本】とは|一般用語物事の根本にあたる事柄。根源。根本。「―を正す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1243.html

おおもじ【大文字】とは

おおもじ【大文字】とは|一般用語欧文で,文の初めや固有名詞の最初の文字などに使う大きな文字。A・B・C の類。キャピタル-レター。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1242.html

オーメン【omen】とは

オーメン【omen】とは|一般用語前兆。兆し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1241.html

散水量/放水量(さんすいりょう/ほうすいりょう)とは|消防設備用語

散水量/放水量(さんすいりょう/ほうすいりょう)とは|消防設備用語スプリンクラーヘッド等から, 一定の放水圧力において単位時間に放水される水の量をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/11sa/022.html

おおめつけ【大目付】とは

おおめつけ【大目付】とは|一般用語江戸幕府の職名。老中の下にあって,大名・旗本・諸役人の政務・行状の監察を主な任務とした。大名目付。大横目。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1240.html

おおめだま【大目玉】とは

おおめだま【大目玉】とは|一般用語大きな目玉。━を食うひどくしかられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1239.html

おおめいぶつ【大名物】とは

おおめいぶつ【大名物】とは|一般用語茶器の名物のうち,最も古く,いわれの深い貴重なもの。特に,東山時代のものをさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1238.html

おおめ【多め】とは

おおめ【多め】とは|一般用語少し多いくらいの分量であること。おおいめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1237.html

外来植物(がいらいしょくぶつ)とは

外来植物(がいらいしょくぶつ)とは|造園用語英語:exotic plants外国から渡来した植物の総称。外来植物は、主に観賞用、あるいは有用植物として外国から導入された植物が多い。わが国で野生化している帰化植物も広義の外来植物とみなせる。現在、農作物として栽培さ
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