おおば【大羽】とは

おおば【大羽】とは|一般用語マイワシの大形のもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1029.html

おおのやすまろ【太安万侶】とは

おおのやすまろ【太安万侶】とは|一般用語(?-723)奈良時代の文人。民部卿。元明天皇の勅により稗田阿礼(ひえだのあれ)の誦習した帝紀・旧辞を筆録,古事記 3 巻を撰進。日本書紀の編纂(へんさん)にもあたったという。https://kabu-watanabe.com/gl

浮き(うき)(-)とは

浮き(うき)(-)とは仕上材と下地材,あるいは躯体と下地材の界面相互の接着が不良となり,すき聞が生じ部分的に分離する現象。「肌分れ」、「浮上り」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/027.html

おおのばんぼく【大野伴睦】とは

おおのばんぼく【大野伴睦】とは|一般用語(1890-1964) 政治家。岐阜県生まれ。明大卒。1930 年(昭和 5)以来衆議院議員。第二次大戦後,三木武吉と保守合同を推進。衆議院議長・自民党副総裁を歴任。https://kabu-watanabe.com/glossar

おおのはるなが【大野治長】とは

おおのはるなが【大野治長】とは|一般用語(?-1615)安土桃山時代の武将。通称,修理亮(しゆりのすけ)。豊臣秀吉・秀頼に仕えた。大坂夏の陣に敗れ,秀頼に殉じた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1026.html

おおのじょう【大野城】とは

おおのじょう【大野城】とは|一般用語福岡県西部の市。福岡市に隣接し,都市化が進む。四王寺山に大野城趾がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1025.html

おおのしゃちく【大野洒竹】とは

おおのしゃちく【大野洒竹】とは|一般用語(1872-1913) 俳人。本名,豊太。熊本県生まれ。東大卒。医業のかたわら句作。「俳諧文庫」の編集・校訂に従う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1024.html

おおのくろべえ【大野九郎兵衛】とは

おおのくろべえ【大野九郎兵衛】とは|一般用語江戸中期,赤穂藩浅野家の家老。赤穂藩取りつぶしに際して,大石良雄と意見が対立,逃走したといわれる。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1023.html

おおのがい【大野貝】とは

おおのがい【大野貝】とは|一般用語海産の二枚貝。貝殻は長卵形。殻長 10cm 内外。砂泥に深くもぐり,長い水管を出す。食用。大村貝。文殊(もんじゆ)の白貝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1022.html

おおのうかい【大納会】とは

おおのうかい【大納会】とは|一般用語⇒だいのうかい(大納会)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1021.html
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