おおやますてまつ【大山捨松】とは

おおやますてまつ【大山捨松】とは|一般用語(1851-1919) 社会奉仕家。会津の人。津田梅子らと米国に留学。のち大山巌の後妻。赤十字社篤志看護婦会・愛国婦人会で活躍した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1266

おおやまざき【大山崎】とは

おおやまざき【大山崎】とは|一般用語京都府南部,乙訓(おとくに)郡の町。京都盆地から大阪平野へ出る狭隘部にあり,古くから交通の要衝。天王山がある。電器・自動車関係の工場が立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/126

おおやまいわお【大山巌】とは

おおやまいわお【大山巌】とは|一般用語(1842-1916) 陸軍軍人。薩摩藩士。西郷隆盛の従弟。陸相・参謀総長を務め,日露戦争では満州軍総司令官。元帥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1264.html

おおやまいくお【大山郁夫】とは

おおやまいくお【大山郁夫】とは|一般用語(1880-1955) 政治学者・社会運動家。兵庫県生まれ。早大教授。労農党委員長として無産運動を指導。第二次大戦後は平和運動に専心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1263

おおやま【大山】とは

おおやま【大山】とは|一般用語神奈川県中央部,丹沢山地南東端の山。海抜 1252m。古来,神体山として,水をつかさどる山,航海の守護神として尊崇され,山頂の阿夫利(あふり)神社は雨乞いの神をまつる。雨降(あふり)山。https://kabu-watanabe.com/gl

おおやの【大矢野】とは

おおやの【大矢野】とは|一般用語熊本県西部,天草郡の町。天草五橋の表玄関で,19 の島から成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1261.html

おおやね【大屋根】とは

おおやね【大屋根】とは|一般用語(小屋根・庇(ひさし)などに対し)建物の主要部分をおおう大きな屋根。⇔小屋根https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1260.html

おおやとおる【大矢透】とは

おおやとおる【大矢透】とは|一般用語(1850-1928) 国語学者。越後の生まれ。新潟師範卒。仮名字体・仮名遣いの変遷の研究を行う。著「仮名遣及仮名字体沿革史料」「音図及手習詞歌考」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

凝集剤(ぎょうしゅうざい)(ずり処理)とは

凝集剤(ぎょうしゅうざい)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-沈殿促進剤の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/07ki/025.html

おおやそういち【大宅壮一】とは

おおやそういち【大宅壮一】とは|一般用語(1900-1970) 評論家。大阪生まれ。東大中退。ジャーナリズムで活躍。風俗時評・人物批評で一世を風靡(ふうび)した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1258.html
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