おおよわり【大弱り】とは

おおよわり【大弱り】とは|一般用語非常に困ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1282.html

おおよろい【大鎧】とは

おおよろい【大鎧】とは|一般用語鎧の一形式。大柄な,また,正式な鎧。鎌倉中期以後,騎射戦の衰退とともに形式化し,室町中期頃にはほとんど行われなくなった。→腹巻https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1281.html

おおよどみちかぜ【大淀三千風】とは

おおよどみちかぜ【大淀三千風】とは|一般用語(1639-1707) 江戸前期の俳人。本名三井友翰。伊勢の人。著「日本行脚文集」「謡曲鴫立沢(しぎたつさわ)」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1280.html

おおよどがわ【大淀川】とは

おおよどがわ【大淀川】とは|一般用語宮崎県南部の都城盆地や宮崎平野を流れ,宮崎市市街を横切り日向灘に注ぐ川。下流域に大規模な沖積平野が広がる。長さ 103km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1279.html

おおよそ【大凡】とは

おおよそ【大凡】とは|一般用語[1]物事のあらまし。大要。「経過の―を説明する」[2](副)(1)大体。おおかた。およそ。「―の見当」(2)話を切り出すときに用いる語。総じて。大体。「―現代の教育は…」https://kabu-watanabe.com/glossary/

ウェッジアンカー(うぇっじあんかー)(wedge anchor)とは

ウェッジアンカー(うぇっじあんかー)(wedge anchor)とは金属拡張アンカーの一種で、コンクリートにせん孔した孔にアンカーを入れ、上部のねじ部にワッシャとナットを組み立て、ハンマでアンカーを叩き込み、その後、トルクレンチでナットを締め付け、ウエッジを拡張するあと施工ア

おおよせ【大寄せ】とは

おおよせ【大寄せ】とは|一般用語囲碁で,中盤戦を終えて寄せの大きな手に着手する段階。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1277.html

おおよしきり【大葦切】とは

おおよしきり【大葦切】とは|一般用語スズメ目ウグイス科の鳥。全長 20cm 内外で,地味な淡褐色。夏鳥として渡来。葦原でやかましく鳴きたてる。行々子(ぎようぎようし)。葦原雀(よしわらすずめ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

おおよう【大様】とは

おおよう【大様】とは|一般用語「鷹揚(おうよう)」に同じ。「―にかまえる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1275.html

おおゆき【大雪】とは

おおゆき【大雪】とは|一般用語多量に降る雪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1274.html
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