おおとりけいすけ【大鳥圭介】とは

おおとりけいすけ【大鳥圭介】とは|一般用語(1833-1911) 政治家。播磨の人。蘭学・兵学を学び,幕臣となる。戊辰(ぼしん)戦争の際,榎本武揚らと箱館五稜郭にこもって抗戦。のち清国・朝鮮公使,枢密顧問官などを歴任。https://kabu-watanabe.com/g

おおとり【大鳥・鳳】とは

おおとり【大鳥・鳳】とは|一般用語(1)ツル・コウノトリ・ワシなどのような大きな鳥。(2)中国で,想像上の大きな鳥。鵬(ほう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0995.html

解約手付性の付与(かいやくてつけせいのふよ)(宅地建物取引業法関連用語)とは

解約手付性の付与(かいやくてつけせいのふよ)とは|不動産用語宅地建物取引業法39条2項では、「宅地建物取引業者が、みずから売主となる宅地又は建物の売買契約の締結に際して手付を受領したときは、その手付がいかなる性質のものであつても、当事者の一方が契約の履行に着手するまでは、買主

おおとらつぐみ【大虎鶫】とは

おおとらつぐみ【大虎鶫】とは|一般用語トラツグミの亜種。トラツグミに比べ体は大きく,体色は黄色味を帯びる。尾羽は 12 枚。奄美大島の亜熱帯常緑広葉樹林のみに生息。トラツグミとはさえずりが異なり,別種とされることもある。天然記念物。絶滅危惧種。https://kabu-w

おおともよしあき【大友義鑑】とは

おおともよしあき【大友義鑑】とは|一般用語(1502-1550) 戦国大名。北九州諸国を征服。海外貿易を行う。後嗣争いで,義鎮(宗麟)擁立派の家臣に殺された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0993.html

オートモビル【automobile】とは

オートモビル【automobile】とは|一般用語自動車。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0992.html

間接アーク炉(かんせつあーくろ)(indirect arc furnace)とは

炭素または黒鉛の電極間に発生させたアーク熱を放射、対流、伝導によって被熱物に伝える炉。[例]ロッキングアーク炉。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/139.html

おおとものやすまろ【大伴安麻呂】とは

おおとものやすまろ【大伴安麻呂】とは|一般用語(?-714)奈良時代の武将・歌人。通称,佐保大納言。旅人の父。壬申の乱に軍功を挙げ,天武から元明の諸朝に仕えた。万葉集に歌を収める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0

おおとものやかもち【大伴家持】とは

おおとものやかもち【大伴家持】とは|一般用語(718?-785) 奈良時代の歌人。旅人の子。越中守・中納言など地方・中央諸官を歴任。万葉集で歌数が最も多く,万葉集の編纂者(へんさんしや)の一人と目される。繊細・優美な歌風で万葉末期を代表する歌人。https://kabu-

おおとものたびと【大伴旅人】とは

おおとものたびと【大伴旅人】とは|一般用語(665-731) 奈良前期の歌人。安麻呂の長男。家持の父。万葉集所収の歌は,主に大宰帥(だざいのそつ)在任中のもので,山上憶良らと歌壇を形成した。率直な抒情的歌風で知られ,道教的思想の影響を受けたものも多い。https://ka
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