か 間接アーク炉(かんせつあーくろ)(indirect arc furnace)とは 炭素または黒鉛の電極間に発生させたアーク熱を放射、対流、伝導によって被熱物に伝える炉。[例]ロッキングアーク炉。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/139.html 2025.10.09 か電気
お おおとものやすまろ【大伴安麻呂】とは おおとものやすまろ【大伴安麻呂】とは|一般用語(?-714)奈良時代の武将・歌人。通称,佐保大納言。旅人の父。壬申の乱に軍功を挙げ,天武から元明の諸朝に仕えた。万葉集に歌を収める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0 2025.10.09 お一般
お おおとものやかもち【大伴家持】とは おおとものやかもち【大伴家持】とは|一般用語(718?-785) 奈良時代の歌人。旅人の子。越中守・中納言など地方・中央諸官を歴任。万葉集で歌数が最も多く,万葉集の編纂者(へんさんしや)の一人と目される。繊細・優美な歌風で万葉末期を代表する歌人。https://kabu- 2025.10.09 お一般
お おおとものたびと【大伴旅人】とは おおとものたびと【大伴旅人】とは|一般用語(665-731) 奈良前期の歌人。安麻呂の長男。家持の父。万葉集所収の歌は,主に大宰帥(だざいのそつ)在任中のもので,山上憶良らと歌壇を形成した。率直な抒情的歌風で知られ,道教的思想の影響を受けたものも多い。https://ka 2025.10.09 お一般
お おおとものさかのうえのいらつめ【大伴坂上郎女】とは おおとものさかのうえのいらつめ【大伴坂上郎女】とは|一般用語奈良前期の女流歌人。安麻呂の女(むすめ)。旅人の妹。家持の叔母。坂上大嬢(おおいらつめ)の母。万葉集に多くの歌がみえ,才気豊かな歌風で知られる。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/gl 2025.10.09 お一般
お おおとものくろぬし【大友黒主】とは おおとものくろぬし【大友黒主】とは|一般用語平安前期の歌人。近江国滋賀郡大友郷の人。六歌仙の一人。志賀黒主と称される。歌は古今和歌集などにみえる。伝説的人物として,謡曲・歌舞伎などの題材となった。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossa 2025.10.09 お一般
お おおとものかなむら【大伴金村】とは おおとものかなむら【大伴金村】とは|一般用語大和朝廷の実力者。武烈から欽明に至る 5 朝の大連(おおむらじ)。継体天皇を擁立し大伴氏全盛期をもたらしたが,対韓政策の失政で,失脚。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.10.09 お一般
お おおとものおうじ【大友皇子】とは おおとものおうじ【大友皇子】とは|一般用語(648-672) 天智天皇の長子。伊賀皇子とも。壬申(じんしん)の乱で叔父大海人(おおあまの)皇子(天武天皇)に敗れ縊死。「懐風藻」に漢詩 2 首を収める。妻は十市皇女(とおちのひめみこ)。https://kabu-watana 2025.10.09 お一般
お おおともそうりん【大友宗麟】とは おおともそうりん【大友宗麟】とは|一般用語(1530-1587) 戦国大名。義鑑(よしあき)の子。名は義鎮(よししげ),剃髪(ていはつ)して宗麟。豊後(ぶんご)の領主。キリスト教を保護し,自らも受洗。天正遣欧使節を派遣した。https://kabu-watanabe.co 2025.10.09 お一般
お オートメーション【automation】とは オートメーション【automation】とは|一般用語コンピューターを中心に各種の機械装置を組み合わせて自動的に作業を行う仕組み。自動化方式。自動制御。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0983.html 2025.10.09 お一般