お おうむ【鸚鵡】とは おうむ【鸚鵡】とは|一般用語オウム目の鳥のうち,一般に大形のものの総称。インコとの区別は明確ではない。羽色は白・黒・赤・黄などで,冠羽がある。暖・熱帯の森林にすむ。物まねがうまく,飼い鳥とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2025.10.08 お一般
お おうみりょう【近江令】とは おうみりょう【近江令】とは|一般用語天智天皇の時,藤原鎌足らが編纂したといわれる令。律を欠く。成立・施行・内容に関する確かな史料がなく,その存在を否定する説もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0444.html 2025.10.08 お一般
か 可傾式ミキサ tilting mixer(かけいしきみきさ)とは とっくり形の混合胴の回転によりコンクリートを練り混ぜ、混合胴を傾けて排出する重力式ミキサの1種。<コンクリート> 2025.10.08 か土木
お おうみぼんち【近江盆地】とは おうみぼんち【近江盆地】とは|一般用語滋賀県の中央部を占める盆地。西側の比良山地と東側の鈴鹿山脈との間の断層盆地で,中央の低所が琵琶湖となっている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0443.html 2025.10.08 お一般
お おうみはっけい【近江八景】とは おうみはっけい【近江八景】とは|一般用語琵琶湖南西岸の八つのすぐれた景観。三井(みい)の晩鐘,石山の秋月,堅田(かたた)の落雁,粟津(あわづ)の晴嵐,唐崎(からさき)の夜雨,瀬田の夕照,矢橋(やばせ)の帰帆,比良(ひら)の暮雪。中国の洞庭湖の瀟湘(しようしよう)八景を模して選 2025.10.08 お一般
お おうみはちまん【近江八幡】とは おうみはちまん【近江八幡】とは|一般用語滋賀県中部,琵琶湖東岸の市。近世,近江商人の本拠地として発展。淡水真珠・八幡瓦・近江牛を特産。瑞竜寺や八幡城跡がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0441.html 2025.10.08 お一般
お おうみのみふね【淡海三船】とは おうみのみふね【淡海三船】とは|一般用語(722-785) 奈良時代の漢学者。大友皇子の曾孫。刑部卿・大学頭・文章(もんじよう)博士などを歴任。著「唐大和上東征伝」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0440.h 2025.10.08 お一般
お おうみのうみ【近江の海】とは おうみのうみ【近江の海】とは|一般用語琵琶湖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0439.html 2025.10.08 お一般
お おうみせいじん【近江聖人】とは おうみせいじん【近江聖人】とは|一般用語中江藤樹(なかえとうじゆ)の尊称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0438.html 2025.10.08 お一般
お おうみしま【青海島】とは おうみしま【青海島】とは|一般用語山口県北部,長門市北沖合の日本海に浮かぶ島。面積 14km2。青海大橋により本土と結ぶ。海食地形に富む景勝地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0437.html 2025.10.08 お一般