おうようしんりがく【応用心理学】とは

おうようしんりがく【応用心理学】とは|一般用語心理学のうち,主に実験心理学の原理・方法・結果を実際的問題や日常生活に応用しようとする心理学の一分野。産業心理学・犯罪心理学・教育心理学・臨床心理学など。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

おうようじゅん【欧陽詢】とは

おうようじゅん【欧陽詢】とは|一般用語(557-641) 中国,初唐の書家。字(あざな)は信本。王羲之に学び八体をよくし,楷書にすぐれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0464.html

おうようしゅう【欧陽脩】とは

おうようしゅう【欧陽脩】とは|一般用語(1007-1072) 中国,北宋の政治家・学者。字(あざな)は永叔,諡(おくりな)は文忠。仁宗を補佐。王安石と対立して退官。唐宋八大家の一人。「新唐書」「新五代史」の撰者。欧陽修。https://kabu-watanabe.com/

ウェルポイント工法(うぇるぽいんとこうほう)(well point method)とは

ウェルポイント工法(うぇるぽいんとこうほう)(well point method)とは掘削をしやすくするために,地下水を低下させる工法の一種。端にあるパイプ(ウェルポイントと呼ぶ)をウォータージェットで地中に打ち込み,地盤内の地下水を集水し強制排水する。https://k

おうようげいじゅつ【応用芸術】とは

おうようげいじゅつ【応用芸術】とは|一般用語〔applied arts〕実用的機能と芸術美とを併せもつ物,およびそれを生産する芸術的活動。工芸。実用芸術・装飾芸術・小芸術などともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o

おうようかがく【応用化学】とは

おうようかがく【応用化学】とは|一般用語化学の理論や実験から得られた結果を,産業や生活に応用する学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0461.html

おうよう【汪洋】(ト/タル)とは

おうよう【汪洋】(ト/タル)とは|一般用語(海や河などの)水量が豊富で,広々としているさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0460.html

おうよう【鷹揚】とは

おうよう【鷹揚】とは|一般用語余裕があって小事にこだわらないこと。大様(おおよう)。「―にかまえる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0459.html

おうよう【応用】とは

おうよう【応用】とは|一般用語理論や知識を,実地に用いること。「―がきく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0458.html

おうもんきん【横紋筋】とは

おうもんきん【横紋筋】とは|一般用語横縞のある細長い筋繊維で構成された筋肉。脊椎動物ではすべての骨格筋と心筋がこれに属する。心筋以外は随意筋。骨格筋。⇔平滑筋https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0457.html
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