おおて【大手】とは

おおて【大手】とは|一般用語(1)城の正面。表門。追手(おうて)。⇔搦(から)め手(2)敵を正面から攻める軍隊。追手。⇔搦め手(3)同業の中で経営規模の大きい会社。大手筋。「―企業」(4)「大手筋」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary

おおづめ【大詰め】とは

おおづめ【大詰め】とは|一般用語(1)芝居や戯曲の最終の幕。(2)物事の終わりの段階。終局。「―を向かえる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0915.html

おおつまじょしだいがく【大妻女子大学】とは

おおつまじょしだいがく【大妻女子大学】とは|一般用語私立大学の一。1908 年(明治 41)創立の和裁塾を源とし,大妻女子専門学校を経て 49 年(昭和 24)新制大学となる。本部は東京都千代田区。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

おおつぶ【大粒】とは

おおつぶ【大粒】とは|一般用語粒が大きいこと。また,大きな粒。⇔小粒「―の涙」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0913.html

おおっぴら【大っぴら】(形動)とは

おおっぴら【大っぴら】(形動)とは|一般用語物事を公然とするさま。「事件が―になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0912.html

おおつのみやこ【大津京】とは

おおつのみやこ【大津京】とは|一般用語大津市にあった天智天皇の帝都。667 年飛鳥京より遷都。壬申の乱によって荒廃した。近江大津京(おうみのおおつのみやこ)。しがのみやこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0911.

おおつのひつじ【大角羊】とは

おおつのひつじ【大角羊】とは|一般用語⇒ビッグ-ホーンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0910.html

おおつのじか【大角鹿】とは

おおつのじか【大角鹿】とは|一般用語シカ科の化石哺乳類。角はヘラジカに似て巨大。洪積世末の氷期に栄え,約 8000 年前に絶滅。日本でも化石が発見される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0909.html

おおつのおうじ【大津皇子】とは

おおつのおうじ【大津皇子】とは|一般用語(663-686) 天武天皇の第 3 皇子。漢詩人・歌人。壬申(じんしん)の乱で父を助け,乱後国政に参画。草壁皇子と対立し,謀反のかどで処刑された。詩は「懐風藻」に,歌は万葉集に収められる。大伯皇女(おおくのひめみこ)は姉。おおつのみこ

おおつづみかた【大鼓方】とは

おおつづみかた【大鼓方】とは|一般用語能楽で,大鼓を専門とする囃子方(はやしかた)。葛野(かどの)・高安・大倉・石井・宝生の五流がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0907.html
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