おおしたひろし【大下弘】とは

おおしたひろし【大下弘】とは|一般用語(1922-1979) プロ野球選手。兵庫県生まれ。巨人軍川上哲治の赤バットに対し青バットで知られた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0782.html

おおじだい【大時代】とは

おおじだい【大時代】とは|一般用語[1]歌舞伎・浄瑠璃の時代狂言のうち,写実性が薄く,様式性・誇張性の強いもの。また,それに伴う演技・演出。[2](形動)大仰で古めかしいさま。「―な演説」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

おおじしん【大地震】とは

おおじしん【大地震】とは|一般用語大規模な地震。→だいじしんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0780.html

おおじしぎ【大地鷸】とは

おおじしぎ【大地鷸】とは|一般用語チドリ目シギ科の鳥。全長 30cm 内外。全体が黄土色と黒褐色のまだら。カミナリシギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0779.html

おおしごと【大仕事】とは

おおしごと【大仕事】とは|一般用語大変分量の多い仕事。また,大変重要な仕事。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0778.html

おおしこうちのみつね【凡河内躬恒】とは

おおしこうちのみつね【凡河内躬恒】とは|一般用語平安前期の歌人。三十六歌仙の一人。紀貫之と並ぶ延喜朝歌壇の重鎮。古今和歌集の撰者の一人。生没年未詳。家集「躬恒集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0777.html

おおしけ【大時化】とは

おおしけ【大時化】とは|一般用語ひどく海が荒れること。また,それによるひどい不漁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0776.html

おおじがふぐりとは

おおじがふぐりとは|一般用語〔老翁の陰嚢の意〕カマキリの卵塊。はじめは泡状だが固まって黒褐色となる。翌春孵化する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0775.html

おおじかけ【大仕掛け】とは

おおじかけ【大仕掛け】とは|一般用語仕組みや仕掛けなどの大がかりなこと。「―な装置」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0774.html

おおしおへいはちろう【大塩平八郎】とは

おおしおへいはちろう【大塩平八郎】とは|一般用語(1793-1837) 江戸後期の陽明学者。大坂の人。もと大坂町奉行の与力。号は中斎。家塾「洗心洞」を開き子弟に教授。天保の飢饉(1836 年)のとき蔵書を売って難民を救う。翌年 2 月,幕政を改めさせるために挙兵したが失敗して
スポンサーリンク