おおしまやすお【大島泰雄】とは

おおしまやすお【大島泰雄】とは|一般用語(1908-1994) 水産学者。東京生まれ。東大教授。魚類などの人工孵化や人工魚礁,藻場を研究し,栽培漁業の振興・発展に尽力。武田泰淳は弟。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/

開発許可制度(かいはつきょかせいど)とは

開発許可制度(かいはつきょかせいど)とは|造園用語都市計画制度の一つで、各種開発行為を基準に基づいて規制し、または誘導することにより健全な都市の形成を図ろうとする制度。都市地域における良好な都市水準の確保を図りつつ、適正な都市形態の実現を図るために、開発行為については、

おおしまつむぎ【大島紬】とは

おおしまつむぎ【大島紬】とは|一般用語奄美大島から産する絹の絣(かすり)織物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0787.html

おおしまたかとう【大島高任】とは

おおしまたかとう【大島高任】とは|一般用語(1826-1901) 幕末・明治前期の冶金技術者。南部藩の人。1857 年釜石の大橋鉱山に日本最初の洋式高炉を完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0786.html

おおしまざくら【大島桜】とは

おおしまざくら【大島桜】とは|一般用語バラ科の落葉高木。関東地方・伊豆七島に多い。ソメイヨシノ・サトザクラなどの母種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0785.html

おおしま【大島】とは

おおしま【大島】とは|一般用語(1)宮城県気仙沼市東部の島。気仙沼湾中央にあり,全島がツバキの群落。北東岸の十八鳴(くくなり)は鳴り砂で知られ,陸中海岸国立公園。(2)東京都南部,伊豆諸島中最大の島。椿油を産出。三原山を中心とした観光地。1986 年(昭和 61)11 月,三

笠石(かさいし)とは

①石積み天端の石。②ブロック塀などの天端の石。

おおしばい【大芝居】とは

おおしばい【大芝居】とは|一般用語(1)人を欺くために仕組んだ,大がかりな作り事。「―を打つ」(2)江戸時代,幕府が公許した劇場。江戸では中村・市村・森田(のちに守田)の三座。また,その劇場で行われた芝居。https://kabu-watanabe.com/glossar

おおしたひろし【大下弘】とは

おおしたひろし【大下弘】とは|一般用語(1922-1979) プロ野球選手。兵庫県生まれ。巨人軍川上哲治の赤バットに対し青バットで知られた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0782.html

おおじだい【大時代】とは

おおじだい【大時代】とは|一般用語[1]歌舞伎・浄瑠璃の時代狂言のうち,写実性が薄く,様式性・誇張性の強いもの。また,それに伴う演技・演出。[2](形動)大仰で古めかしいさま。「―な演説」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0
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