おおつぶ【大粒】とは

おおつぶ【大粒】とは|一般用語粒が大きいこと。また,大きな粒。⇔小粒「―の涙」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0913.html

おおっぴら【大っぴら】(形動)とは

おおっぴら【大っぴら】(形動)とは|一般用語物事を公然とするさま。「事件が―になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0912.html

おおつのみやこ【大津京】とは

おおつのみやこ【大津京】とは|一般用語大津市にあった天智天皇の帝都。667 年飛鳥京より遷都。壬申の乱によって荒廃した。近江大津京(おうみのおおつのみやこ)。しがのみやこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0911.

おおつのひつじ【大角羊】とは

おおつのひつじ【大角羊】とは|一般用語⇒ビッグ-ホーンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0910.html

おおつのじか【大角鹿】とは

おおつのじか【大角鹿】とは|一般用語シカ科の化石哺乳類。角はヘラジカに似て巨大。洪積世末の氷期に栄え,約 8000 年前に絶滅。日本でも化石が発見される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0909.html

おおつのおうじ【大津皇子】とは

おおつのおうじ【大津皇子】とは|一般用語(663-686) 天武天皇の第 3 皇子。漢詩人・歌人。壬申(じんしん)の乱で父を助け,乱後国政に参画。草壁皇子と対立し,謀反のかどで処刑された。詩は「懐風藻」に,歌は万葉集に収められる。大伯皇女(おおくのひめみこ)は姉。おおつのみこ

おおつづみかた【大鼓方】とは

おおつづみかた【大鼓方】とは|一般用語能楽で,大鼓を専門とする囃子方(はやしかた)。葛野(かどの)・高安・大倉・石井・宝生の五流がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0907.html

Ⅲ型固定泡放出口(さんがたこていあわほうしゅつこう)とは|消防設備用語

Ⅲ型固定泡放出口(さんがたこていあわほうしゅつこう)とは|消防設備用語タンクの液面下に設置される泡放出口から泡をタンク内に注入する方法に用いるもので,発泡器または泡発生機により発生された泡を送る送泡管から泡を放出する泡放出口をいう。https://kabu-watanab

おおつづみ【大鼓】とは

おおつづみ【大鼓】とは|一般用語能楽・長唄などで囃子(はやし)に使う大形の鼓。左の膝の上に横たえて右手で打つ。能では,床几(しようぎ)に腰かけて打つ。おおかわ。兄鼓(えつづみ)。大胴(おおどう)。⇔小鼓https://kabu-watanabe.com/glossary/

おおづつ【大筒】とは

おおづつ【大筒】とは|一般用語大砲の古称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0905.html
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