おおかがみ【大鏡】とは

おおかがみ【大鏡】とは|一般用語歴史物語。3 巻本・6 巻本・8 巻本がある。作者未詳。平安後期成立。大宅世継・夏山繁樹の二人の老人の昔語りに,聞き役の若侍の批判を交えながら,藤原道長の栄華を中心に文徳天皇から後一条天皇まで,14 代 176 年間を紀伝体で記す。鏡物(かがみ

外壁塗装(がいへきとそう)(建築関連用語)とは

外壁塗装(がいへきとそう)とは|不動産用語建物の外壁を保護するための塗装。外壁は、雨、大気浮遊物、紫外線などに曝されることによって劣化するが、その進行を抑える役割を果たす。外壁塗装は、塗った塗料そのものが劣化するため、適時に再塗装する必要がある。この場合、塗装対象の確定(外壁

おおがいちろう【大賀一郎】とは

おおがいちろう【大賀一郎】とは|一般用語(1883-1965) 植物学者。岡山県生まれ。東大卒。1952 年(昭和 27)千葉県検見川遺跡から 2000 年前のハスの実を発見,開花させることに成功した。https://kabu-watanabe.com/glossary/

おおがい【頁】とは

おおがい【頁】とは|一般用語漢字の旁(つくり)の一。「領」「順」「項」などの字の右側の「頁」の部分。いちのかい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0597.html

オーカー【ochre】とは

オーカー【ochre】とは|一般用語黄土(おうど)。また,黄土色。オークル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0596.html
銅ベース

銅ベース(2025-10-08 09:05)

銅ベース 1(2025-10-08 09:05)

おおおみ【大臣】とは

おおおみ【大臣】とは|一般用語大和朝廷における国政の最高官の一。臣(おみ)を姓(かばね)とする豪族の最有力者で,大連(おおむらじ)とともに国政に参画。6 世紀半ば以後は蘇我氏が独占したが,大化の改新後廃止。https://kabu-watanabe.com/glossar

cal(かろりー)(calorie)とは

熱量の単位。計量法により熱量の単位は[J](ジュール)であるが、人もしくは動物が摂取するものの熱量、代謝により消費する熱量には[cal]を用いてもよいことになっている。1calは、特定の温度の水1gを1℃だけ高めるのに要する熱量をいう。計量法では1calは4.1855Jに相当する

おおおば【大伯母・大叔母】とは

おおおば【大伯母・大叔母】とは|一般用語両親のおばにあたる人。⇔大伯父(おおおじ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0594.html

おおおにばす【大鬼蓮】とは

おおおにばす【大鬼蓮】とは|一般用語スイレン科の水生多年草。南米アマゾン川流域原産。葉は直径 2m に及ぶ盆状。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0593.html
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