えんむすび【縁結び】とは

えんむすび【縁結び】とは|一般用語男女の縁を結ぶこと。縁組み。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/2219.html

えんむ【煙霧】とは

えんむ【煙霧】とは|一般用語(1)煙と霧。(2)乾いた微細な粒子が大気中に浮遊し,空気が乳白色に濁ってみえる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/2218.html

えんまん【円満】とは

えんまん【円満】とは|一般用語性格や物事が穏やかで,かど立たないこと。「―な人柄」「―な家庭」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/2217.html

えんまちょう【閻魔帳】とは

えんまちょう【閻魔帳】とは|一般用語(1)閻魔大王が,亡者の生前の名前や行動を記しておくという帳簿。(2)教師が生徒の出欠・成績などを書いておく手帳の俗称。正式には教務手帳という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/2

えんまこおろぎ【閻魔蟋蟀】とは

えんまこおろぎ【閻魔蟋蟀】とは|一般用語コオロギの一種。体長 27mm 内外で日本では最大。体は黒褐色。8 月頃成虫になり,雄はコロコロリーと美声で鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/2215.html

えんまく【煙幕】とは

えんまく【煙幕】とは|一般用語(1)戦闘の際,敵の目をくらますために幕のように広く放散させる煙。(2)花火の一種。火をつけると,筒から白い煙を噴き上げるもの。━を張る真意を隠すために,言葉巧みに言いなす。https://kabu-watanabe.com/glossary

えんま【閻魔】とは

えんま【閻魔】とは|一般用語〔(梵) Yama〕〔仏〕亡者の罪に判決を下すという地獄の王。笏(しやく)を持ち,中国の道服を着,怒りの相をあらわした姿で描かれる。もとインド神話中の神。焔摩。閻魔羅闍(らじや)。閻魔羅。閻魔王。閻魔大王。閻魔法王。https://kabu-w

えんぽん【艶本】とは

えんぽん【艶本】とは|一般用語閨房(けいぼう)の秘事・秘戯を描いた書物。春本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/2212.html

えんぽん【円本】とは

えんぽん【円本】とは|一般用語昭和初期,定価 1 冊 1 円で発売された全集物。1926 年(大正 15)改造社版「現代日本文学全集」に始まる。文芸・出版界の大衆化の一時期を画すものとなった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

エンボス【emboss】とは

エンボス【emboss】とは|一般用語模様を彫刻したロールで,紙・布・皮革などに型押しして,表面に凹凸の模様をつけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/2210.html
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