さ 再用型(さいようがた)とは|消防設備用語 再用型(さいようがた)とは|消防設備用語一度火災を感知し作動しても,火災の熱等による機能の異常が生じないかぎり,再び使用することができる感知器をいう。現在のほとんどの感知器は,再用型である。非再用型には,導線の絶縁物が火災の熱で溶け,導線が接触する方式の定温式感知線型熱感知器 2025.10.07 さ消防
お おうねん【往年】とは おうねん【往年】とは|一般用語過ぎ去った昔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0394.html 2025.10.07 お一般
お おうねつびょう【黄熱病】とは おうねつびょう【黄熱病】とは|一般用語⇒黄熱(おうねつ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0393.html 2025.10.07 お一般
お おうねつ【黄熱】とは おうねつ【黄熱】とは|一般用語黄熱ウイルスの感染によって起こる悪性伝染病。アフリカ西部や中南米に多い。蚊が媒介する。主に肝臓・腎臓が冒され,高熱を発し,血液の混じった黒色の嘔吐(おうと)と黄疸(おうだん)を起こす。不顕性のものから死亡するものまである。野口英世はこの病気を研究 2025.10.07 お一般
お おうにんのらん【応仁の乱】とは おうにんのらん【応仁の乱】とは|一般用語1467 年(応仁 1)から 11 年間続いた内乱。細川勝元と山名持豊(宗全)との対立に,将軍足利義政の跡継ぎ問題,斯波・畠山両管領家の相続争いがからんで,諸国の守護大名が細川方の東軍と山名方の西軍に分かれて戦った。戦乱は地方に拡散し, 2025.10.07 お一般
か 街区(がいく)とは 街区(がいく)とは|造園用語英語:block道路によって区画された一団の宅地や画地のことをいい、市街地構成の単位。一般的な独立住宅地設計の場合、短辺30〜50m、長辺100〜200m程度が標準で土地区画整理の設計標準では、短辺30〜80m、長辺80〜140mとされ 2025.10.07 か造園
お おうにん【応仁】とは おうにん【応仁】とは|一般用語年号(1467.3.5-1469.4.28)。後土御門(ごつちみかど)天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0390.html 2025.10.07 お一般
お おうなつ【押捺】とは おうなつ【押捺】とは|一般用語印などを押すこと。捺印。押印。「指紋の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0389.html 2025.10.07 お一般
お おうな【嫗・媼】とは おうな【嫗・媼】とは|一般用語年をとった女。老女。老婆。⇔翁(おきな)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0388.html 2025.10.07 お一般
お おうとつ【凹凸】とは おうとつ【凹凸】とは|一般用語表面が平らでないこと。でこぼこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0387.html 2025.10.07 お一般