え えらぶた【鰓蓋】とは えらぶた【鰓蓋】とは|一般用語硬骨魚類の頭部の両側にあり,鰓の保護と水の出し入れを行う骨質の薄い板。サメやエイの類では発達せず,鰓裂(さいれつ)は直接外界に開く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1465.html 2025.10.05 え一般
え えらぶおおこうもり【永良部大蝙蝠】とは えらぶおおこうもり【永良部大蝙蝠】とは|一般用語クビワオオコウモリの一亜種。吐□喇(とから)列島の口永良部(くちのえらぶ)島と宝島に生息し,最も北に分布するオオコウモリ。大きさは翼を広げると 90cm ほどで,頸部(けいぶ)に黄色い輪模様をもつ。生息数が著しく減少している。天 2025.10.05 え一般
え えらぶうみへび【永良部海蛇】とは えらぶうみへび【永良部海蛇】とは|一般用語海産の有毒蛇。全長約 1.3m。灰青色で褐色の横帯が多数ある。産卵期は上陸する。食用,また薬用。インドネシアから南日本の近海に分布。エラブウナギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0 2025.10.05 え一般
え えら・ぶ【選ぶ・択ぶ】(動五)とは えら・ぶ【選ぶ・択ぶ】(動五)とは|一般用語(1)二つ以上のものの中から条件に合ったものを抜き出す。選択する。「学校を―・ぶ」(2)(「撰ぶ」とも書く)編集して書物にまとめる。あむ。「歌集を―・ぶ」(3)(「…をえらばない」の形で)よりごのみしない。「勝つためには手段を―・ば 2025.10.05 え一般
え えらびだ・す【選び出す】(動五)とは えらびだ・す【選び出す】(動五)とは|一般用語選出する。「代表を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1461.html 2025.10.05 え一般
え エラトステネスのふるい【エラトステネスの篩】とは エラトステネスのふるい【エラトステネスの篩】とは|一般用語自然数を小さい順に並べ小さい方の素数の倍数を順次消去して素数を残していくという,素数の選別法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1460.html 2025.10.05 え一般
え エラトステネス【Eratosthenes】とは エラトステネス【Eratosthenes】とは|一般用語(前 275 頃-前 194 頃) 古代の数学・天文・地理学者。地球を球体と考え,2 地点の太陽高度の差と距離とから地球の周囲の長さを算出。「エラトステネスの篩(ふるい)」で知られる。https://kabu-wat 2025.10.05 え一般
え エラスムスけいかく【エラスムス計画】とは エラスムスけいかく【エラスムス計画】とは|一般用語〔ERASMUS; European Community Action Scheme for Mobility of University Students〕EU 域内の大学の学生・教員の相互交流の促進を目的とする計画。198 2025.10.05 え一般
え エラスムス【Desiderius Erasmus】とは エラスムス【Desiderius Erasmus】とは|一般用語(1466 頃-1536) オランダ出身の人文学者。「痴愚神礼讃」を著し貴族・教会を風刺。文芸復興・宗教改革に大きな影響を与えた。ルターの宗教改革に対してはのちに批判的になり,自由意志論争を惹起(じやつき)した。 2025.10.05 え一般