えらぶ・る【偉ぶる】(動五)とは

えらぶ・る【偉ぶる】(動五)とは|一般用語偉そうに振る舞う。「―・った態度」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1467.html

エラブトキシン【erabutoxin】とは

エラブトキシン【erabutoxin】とは|一般用語エラブウミヘビの毒液中に含まれる神経毒。アミノ酸 62 個からなるタンパク質。半致死量は体重 1kg あたり 0.15mg。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/146

階段護岸(かいだんごがん)とは

階段状に作られた護岸。河川がレクリエーションの場として活用されるように、人々が水際や河原に接近しやすくするために工夫された護岸

えらぶた【鰓蓋】とは

えらぶた【鰓蓋】とは|一般用語硬骨魚類の頭部の両側にあり,鰓の保護と水の出し入れを行う骨質の薄い板。サメやエイの類では発達せず,鰓裂(さいれつ)は直接外界に開く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1465.html

えらぶおおこうもり【永良部大蝙蝠】とは

えらぶおおこうもり【永良部大蝙蝠】とは|一般用語クビワオオコウモリの一亜種。吐□喇(とから)列島の口永良部(くちのえらぶ)島と宝島に生息し,最も北に分布するオオコウモリ。大きさは翼を広げると 90cm ほどで,頸部(けいぶ)に黄色い輪模様をもつ。生息数が著しく減少している。天

えらぶうみへび【永良部海蛇】とは

えらぶうみへび【永良部海蛇】とは|一般用語海産の有毒蛇。全長約 1.3m。灰青色で褐色の横帯が多数ある。産卵期は上陸する。食用,また薬用。インドネシアから南日本の近海に分布。エラブウナギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

えら・ぶ【選ぶ・択ぶ】(動五)とは

えら・ぶ【選ぶ・択ぶ】(動五)とは|一般用語(1)二つ以上のものの中から条件に合ったものを抜き出す。選択する。「学校を―・ぶ」(2)(「撰ぶ」とも書く)編集して書物にまとめる。あむ。「歌集を―・ぶ」(3)(「…をえらばない」の形で)よりごのみしない。「勝つためには手段を―・ば

えらびだ・す【選び出す】(動五)とは

えらびだ・す【選び出す】(動五)とは|一般用語選出する。「代表を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1461.html

エラトステネスのふるい【エラトステネスの篩】とは

エラトステネスのふるい【エラトステネスの篩】とは|一般用語自然数を小さい順に並べ小さい方の素数の倍数を順次消去して素数を残していくという,素数の選別法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1460.html

エラトステネス【Eratosthenes】とは

エラトステネス【Eratosthenes】とは|一般用語(前 275 頃-前 194 頃) 古代の数学・天文・地理学者。地球を球体と考え,2 地点の太陽高度の差と距離とから地球の周囲の長さを算出。「エラトステネスの篩(ふるい)」で知られる。https://kabu-wat
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