え えらぼね【鰓骨】とは えらぼね【鰓骨】とは|一般用語(1)魚類の鰓の基部にあって,鰓を支えている小さな弓状の骨。鰓弓(さいきゆう)。(2)顎(あご)の骨。顎骨(がつこつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1468.html 2025.10.05 え一般
え えらぶ・る【偉ぶる】(動五)とは えらぶ・る【偉ぶる】(動五)とは|一般用語偉そうに振る舞う。「―・った態度」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1467.html 2025.10.05 え一般
え エラブトキシン【erabutoxin】とは エラブトキシン【erabutoxin】とは|一般用語エラブウミヘビの毒液中に含まれる神経毒。アミノ酸 62 個からなるタンパク質。半致死量は体重 1kg あたり 0.15mg。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/146 2025.10.05 え一般
え えらぶた【鰓蓋】とは えらぶた【鰓蓋】とは|一般用語硬骨魚類の頭部の両側にあり,鰓の保護と水の出し入れを行う骨質の薄い板。サメやエイの類では発達せず,鰓裂(さいれつ)は直接外界に開く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1465.html 2025.10.05 え一般
え えらぶおおこうもり【永良部大蝙蝠】とは えらぶおおこうもり【永良部大蝙蝠】とは|一般用語クビワオオコウモリの一亜種。吐□喇(とから)列島の口永良部(くちのえらぶ)島と宝島に生息し,最も北に分布するオオコウモリ。大きさは翼を広げると 90cm ほどで,頸部(けいぶ)に黄色い輪模様をもつ。生息数が著しく減少している。天 2025.10.05 え一般
え えらぶうみへび【永良部海蛇】とは えらぶうみへび【永良部海蛇】とは|一般用語海産の有毒蛇。全長約 1.3m。灰青色で褐色の横帯が多数ある。産卵期は上陸する。食用,また薬用。インドネシアから南日本の近海に分布。エラブウナギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0 2025.10.05 え一般
え えら・ぶ【選ぶ・択ぶ】(動五)とは えら・ぶ【選ぶ・択ぶ】(動五)とは|一般用語(1)二つ以上のものの中から条件に合ったものを抜き出す。選択する。「学校を―・ぶ」(2)(「撰ぶ」とも書く)編集して書物にまとめる。あむ。「歌集を―・ぶ」(3)(「…をえらばない」の形で)よりごのみしない。「勝つためには手段を―・ば 2025.10.05 え一般
え えらびだ・す【選び出す】(動五)とは えらびだ・す【選び出す】(動五)とは|一般用語選出する。「代表を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1461.html 2025.10.05 え一般
え エラトステネスのふるい【エラトステネスの篩】とは エラトステネスのふるい【エラトステネスの篩】とは|一般用語自然数を小さい順に並べ小さい方の素数の倍数を順次消去して素数を残していくという,素数の選別法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1460.html 2025.10.05 え一般