外水氾濫(がいすいはんらん)とは

堤防から水があふれたり、堤防の決壊によって川の水が氾濫すること。

エピキュリアン【epicurean】とは

エピキュリアン【epicurean】とは|一般用語〔本来はエピクロス派の哲学者の意。エピクロスの教説を後世,誤解したことによる語〕享楽主義者。快楽主義者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1237.html

えびがらすずめ【蝦殻天蛾】とは

えびがらすずめ【蝦殻天蛾】とは|一般用語スズメガ科のガ。開張 10cm 内外。前ばねは灰色で黒褐色の斑紋があり,腹部は赤と黒の太い横縞が交互に並ぶ。成虫は年 2 回発生。幼虫はサツマイモ・アサガオなどの葉を食べる。ユウガオベットウ。ユウガオヒョウタン。https://ka

えびがに【海老蟹】とは

えびがに【海老蟹】とは|一般用語ザリガニ類の俗称。アメリカザリガニをさすことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1235.html

えびがため【海老固め】とは

えびがため【海老固め】とは|一般用語レスリングで,一方の手で相手の首を,他方の手で相手の足を巻いて相手の体を丸くエビのように固めてフォールする技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1234.html

エピオルニス【(ラ) Aepyornis】とは

エピオルニス【(ラ) Aepyornis】とは|一般用語マダガスカル島特産で数百年前に絶滅した。ダチョウに似た走鳥類で,頭高 3m,重さ 500kg に及ぶ。エレファント-バード。象鳥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04

えびお【海老尾・蝦尾】とは

えびお【海老尾・蝦尾】とは|一般用語(1)尾の形がエビの尾に似ている金魚。(2)琵琶(びわ)・三味線の,棹(さお)の先端のエビの尾のように反った部分の名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1232.html

えびいろ【葡萄色】とは

えびいろ【葡萄色】とは|一般用語灰みを帯びた赤紫色。ヤマブドウの実の熟した色。えび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1231.html

えびいも【海老芋・蝦芋】とは

えびいも【海老芋・蝦芋】とは|一般用語サトイモの栽培品種。京都近郊の特産。子芋は長くエビ状で軟らかい。唐の芋。京芋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1230.html

エヒード【(ス) ejido】とは

エヒード【(ス) ejido】とは|一般用語植民地時代のメキシコの村落共同体に属する共有地。現在では,1930 年代に実施された土地制度をさす。政府が土地所有権をもち,農民が耕作権と収穫権をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
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