一般細菌(いっぱんさいきん)(general bacteria)とは

一般細菌(いっぱんさいきん)(general bacteria)とは飲料水の水質基準で定めている。普通寒天培地に集落を形成する生菌で、良好な水には少なく、汚染された水ほど多くなるため、汚染の指標または浄水処理の作業効率のチェックに用いられる。水道法による水質基準に関する省令で

うやく【烏薬】とは

うやく【烏薬】とは|一般用語植物テンダイウヤクの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1506.html

うやうやし・い【恭しい】(形)とは

うやうやし・い【恭しい】(形)とは|一般用語礼儀正しく丁寧である。「―・く一礼する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1505.html

うもん【有紋】とは

うもん【有紋】とは|一般用語衣服などに紋がついていること。⇔無紋https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1504.html

うも・れる【埋もれる】(動下一)とは

うも・れる【埋もれる】(動下一)とは|一般用語(1)土・落ち葉・雪などが上におおいかぶさって見えなくなる。うずもれる。「落ち葉に―・れた道」(2)価値ある人や物の存在が世に知られないでいる。うずもれる。「世に―・れた才能」https://kabu-watanabe.com

乙区(おつく)(不動産登記関連用語)とは

乙区(おつく)とは|不動産用語登記記録(登記簿)で、所有権以外の権利に関する事項を記載した部分のこと。具体的には地上権、賃借権等の用益権、抵当権等の担保権が登記される。なお、所有権以外の権利の登記がない不動産については、乙区の登記記録(用紙)は設けられず、甲区のみである。

うもれぎ【埋もれ木】とは

うもれぎ【埋もれ木】とは|一般用語(1)長く水中や土中に埋もれた木が完全には炭化せず,まだ木質を残しているもの。黒褐色または緑褐色で木目が美しく堅いので細工物の材料とする。「―細工」(2)世間から顧みられない不遇の身の上。https://kabu-watanabe.com

うもう【羽毛】とは

うもう【羽毛】とは|一般用語鳥類の体の表面に生える毛の一種。表皮の変形したもの。年に 1~2 回抜けかわる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1501.html

うめわかみのる【梅若実】とは

うめわかみのる【梅若実】とは|一般用語能楽師。シテ方観世流。(1)(初世)(1828-1909) 梅若家 15 世当主。江戸の人。前名,六郎。明治維新によって衰退した能を復興させ,宝生九郎・桜間伴馬とともに明治の三名人と称された。(2)(2 世)(1878-1959) 梅若家

うめわかまんざぶろう【梅若万三郎】とは

うめわかまんざぶろう【梅若万三郎】とは|一般用語(1868-1946) 能楽師。東京生まれ。シテ方観世流。初世梅若実の長男。弟の六郎(のち実)とともに観世流を脱退して梅若流を立てた。のち,家元を弟に譲り観世流に復帰。https://kabu-watanabe.com/gl
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