うどんげ【優曇華】とは

うどんげ【優曇華】とは|一般用語〔「優曇波羅」の略〕(1)クワ科の常緑高木。イチジクの近縁種。インド・セイロン島などに分布。仏教では 3000 年に 1 度花が咲くといわれる。(2)クサカゲロウの卵。楕円形の粒で,糸状の細い柄の先に垂れ,草木・器物・天井などに群がってつき,花

うどん【饂飩】とは

うどん【饂飩】とは|一般用語小麦粉を塩水で練って薄くのばし,細長く切ったものをゆでた食品。切り麦。うんどん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1252.html

うと・む【疎む】(動五)とは

うと・む【疎む】(動五)とは|一般用語いやがって遠ざける。きらう。「上役に―・まれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1251.html

うとまし・い【疎ましい】(形)とは

うとまし・い【疎ましい】(形)とは|一般用語いやな感じがして避けたい。「見るのも―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1250.html

うどのき【独活の木】とは

うどのき【独活の木】とは|一般用語オシロイバナ科の常緑高木。熱帯産。高さ 10m 以上にもなるが材質が柔らかく用材にならないのでこの名がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1249.html

うとくじん【有徳人】とは

うとくじん【有徳人】とは|一般用語富裕な人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1248.html

うとく【有徳】とは

うとく【有徳】とは|一般用語(1)徳があること。(2)富んでいること。富裕。ゆうとく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1247.html

うとう【右党】とは

うとう【右党】とは|一般用語(1)保守政党。右翼。(2)酒が飲めず,甘い物が好きな人。⇔左党https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1246.html

うとう【善知鳥】とは

うとう【善知鳥】とは|一般用語チドリ目ウミスズメ科の海鳥。ハトほどの大きさで背面は黒褐色,くちばしは橙色。離島で群生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1245.html

うと・い【疎い】(形)とは

うと・い【疎い】(形)とは|一般用語(1)あまり行き来をしない間柄である。疎遠だ。(2)物事・事情などに通じていない。不案内である。⇔詳しい「世事に―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1244.html
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