うった・える【訴える】(動下一)とは

うった・える【訴える】(動下一)とは|一般用語(1)告訴や告発をする。「裁判所に―・える」(2)(解決してもらうために)不満や苦痛などを告げる。「悩みを―・える」(3)(事態の解決のために)強力な手段をもちいる。「武力に―・える」(4)相手の心や感覚に強く働きかける。「視覚に

うったえのりえき【訴えの利益】とは

うったえのりえき【訴えの利益】とは|一般用語裁判を求める実益のあること。行政訴訟については,自己の権利・利益の救済のために,違法な行政処分の取り消し・無効の確認を求める実益を有していることをいい,訴訟要件の一つとなる。→原告適格https://kabu-watanabe.

うったえ【訴え】とは

うったえ【訴え】とは|一般用語(1)訴えること。(2)〔法〕私法上の争いや行政事件訴訟について裁判所に審判を求める申し立て。刑事訴訟法上の公訴にほぼ相当する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1147.html

うっそう【鬱蒼】(ト/タル)とは

うっそう【鬱蒼】(ト/タル)とは|一般用語草や木がこんもりと茂るさま。「―とした森」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1146.html

うつぜん【鬱然】(ト/タル)とは

うつぜん【鬱然】(ト/タル)とは|一般用語(1)草木の茂っているさま。(2)物事の盛んなさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1145.html

糸面(いとめん)(-)とは

糸面(いとめん)(-)とは石材や木材を用いた部位,部品,部材などの出隅部分に付けた細幅の小さい面のこと。大きい面は「大面(おおめん)」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/073.html

うつせみ【空蝉】とは

うつせみ【空蝉】とは|一般用語〔「空蝉」は当て字〕(1)人間の生きているこの世。現世。世間。(2)〔「空蝉」「虚蝉」と表記したところから〕(ア)蝉のぬけ殻。(イ)蝉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1143.htm

うっせき【鬱積】とは

うっせき【鬱積】とは|一般用語不平不満などが心にたまること。「不満が―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1142.html

うっ・する【鬱する】(動サ変)とは

うっ・する【鬱する】(動サ変)とは|一般用語心配事などで気がふさぐ。「気が―・する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1141.html

うっすら【薄ら】(副)とは

うっすら【薄ら】(副)とは|一般用語かすかに。ごくうすく。「―と霜がおりる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1140.html
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