う うち【内・中】とは うち【内・中】とは|一般用語[1](1)空間的に囲まれたある範囲の内部。内側。⇔そと(2)ある範囲・世界の内部。領域内。⇔そと(3)所属している,会社・役所・学校などの団体や機関。「―の社長」(4)(「家」とも書く)自分の家庭。我が家。「―ではみな 6 時に起きる」(5)心の 2025.09.29 う一般
う ウタント【U Thant】とは ウタント【U Thant】とは|一般用語⇒ウー=タンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0918.html 2025.09.29 う一般
う うたわ・れる【謳われる】(動下一)とは うたわ・れる【謳われる】(動下一)とは|一般用語(1)盛んに言い立てられる。賞賛される。「絶世の美女と―・れた女優」(2)はっきりとことばで示されている。「憲法には思想の自由が―・れている」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.09.29 う一般
い 糸間(いとけん)(-)とは 糸間(いとけん)(-)とは⇒糸尺(いとじゃく)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/069.html 2025.09.29 い建築
う うだ・る【茹だる】(動五)とは うだ・る【茹だる】(動五)とは|一般用語(1)ゆだる。「卵が―・る」(2)暑さのために体がぐったりする。「暑さに―・ってしまう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0916.html 2025.09.29 う一般
う ウタリとは ウタリとは|一般用語〔アイヌ語〕親族。同胞。仲間。現在ではアイヌ人自身の民族の呼称としても用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0915.html 2025.09.29 う一般
う うたよみにあたうるしょ【歌よみに与ふる書】とは うたよみにあたうるしょ【歌よみに与ふる書】とは|一般用語歌論書。正岡子規著。1898 年(明治 31)「日本」連載。古今和歌集を批判,万葉集・金槐和歌集を賞賛して旧派和歌を攻撃した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/ 2025.09.29 う一般
う ウダヤギリせっくつ【ウダヤギリ石窟】とは ウダヤギリせっくつ【ウダヤギリ石窟】とは|一般用語〔Udayagiri〕インド,オリッサ州にあるジャイナ教の石窟寺院群。紀元前 2 世紀頃につくられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0913.html 2025.09.29 う一般
う うたものがたり【歌物語】とは うたものがたり【歌物語】とは|一般用語平安前期の物語の一種。歌を核として物語を展開したもの。「伊勢物語」「大和物語」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0912.html 2025.09.29 う一般
う うたもの【歌物・唄物】とは うたもの【歌物・唄物】とは|一般用語(1)⇒うたいもの(2)箏曲(そうきよく)・地歌の曲種分類。楽器の演奏よりも歌唱に重点のある曲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0911.html 2025.09.29 う一般