うみのひ【海の日】とは

うみのひ【海の日】とは|一般用語国民の祝日の一。7 月 20 日。海の恩恵に感謝するとともに海洋国日本の繁栄を願うという主旨で 1996 年(平成 8)より実施。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1443.html

うみのはは【生みの母】とは

うみのはは【生みの母】とは|一般用語自分を生んだ母。実母。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1442.html

型枠(かたわく)(former panel/molding box)とは

コンクリート工事において、流体のコンクリートが固まるまで、一定期間容器の役割をする組立式の枠。コンクリートパネルともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/073.html

うみのこ【生みの子】とは

うみのこ【生みの子】とは|一般用語自分が生んだ子。実子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1441.html

うみのくるしみ【産みの苦しみ】とは

うみのくるしみ【産みの苦しみ】とは|一般用語(1)出産のときの苦しみ。陣痛。(2)物を作り出したり,物事を始めるときの苦労。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1440.html

うみのおや【生みの親】とは

うみのおや【生みの親】とは|一般用語(1)自分を生んだ親。実の親。(2)はじめて作り出した人。「近代オリンピックの―」━より育ての親生んでくれただけの実の親より,養育してくれた養い親の方に深い情を感じるということ。生みの恩より育ての恩。https://kabu-watan

うみのいえ【海の家】とは

うみのいえ【海の家】とは|一般用語(1)浜辺にある海水浴客相手の更衣室を備え,軽食などを供するよしず張りなどの簡易な店。(2)海岸近くに避暑・保養・海水浴などの客のために建てられた宿泊施設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

うみねこ【海猫】とは

うみねこ【海猫】とは|一般用語〔鳴き声が猫に似るところから〕チドリ目カモメ科の海鳥。全長 45cm ほど。体は純白で,背と翼が灰黒色。日本近海の島に集団で営巣する。青森県蕪島(かぶしま)・島根県経島(ふみじま)などの繁殖地は天然記念物。https://kabu-watan

うみにいくるひとびと【海に生くる人々】とは

うみにいくるひとびと【海に生くる人々】とは|一般用語小説。葉山嘉樹作。1926 年(大正 15)刊。石炭貨物船に働く海上労働者の階級的な目覚めを,自然描写を背景に描く。プロレタリア文学の記念碑的な作品。https://kabu-watanabe.com/glossary/

うみなり【海鳴り】とは

うみなり【海鳴り】とは|一般用語海の方から鳴り響いてくる遠雷のような低い響き。うねりが海岸で砕けるときに空気を巻き込んで発する音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1435.html
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