うちモンゴルじちく【内モンゴル自治区】とは

うちモンゴルじちく【内モンゴル自治区】とは|一般用語中国の北部にある自治区。モンゴル国の南,万里の長城の北に位置する。古来,モンゴル人と漢人の接触地帯で遊牧民が多い。西部はゴビ砂漠。別名,内蒙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

うちもも【内股・内腿】とは

うちもも【内股・内腿】とは|一般用語ももの内側。うちまた。⇔外股https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1048.html

うちもの【打ち物】とは

うちもの【打ち物】とは|一般用語(1)打ちきたえて作った武器。刀剣・槍など。(2)金属を打ちたたいて作った器具。⇔鋳物(3)鉦(かね)・太鼓など,打って鳴らす楽器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1047.html

うちもうこ【内蒙古】とは

うちもうこ【内蒙古】とは|一般用語⇒ないもうこ(内蒙古)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1046.html

うちむらかんぞう【内村鑑三】とは

うちむらかんぞう【内村鑑三】とは|一般用語(1861-1930) キリスト教思想家。江戸生まれ。札幌農学校在学時キリスト教に入信。日露戦争開戦にあたっては非戦論を唱えた。雑誌「聖書之研究」を創刊。無教会主義を主唱。著「基督(キリスト)信徒の慰め」「求安録」など。https

うちむそう【内無双】とは

うちむそう【内無双】とは|一般用語相撲の決まり手の一。四つに組んだとき,上手を下に伸ばして相手の足の内側に入れ,体をひねりながら肩を下げ相手を倒す技。→外無双https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1044.html

うちむき【内向き】とは

うちむき【内向き】とは|一般用語(1)内側に向いていること。(2)家庭内・組織内のこと。「―のことは女房に任せてある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1043.html

うち・みる【打ち見る】(動上一)とは

うち・みる【打ち見る】(動上一)とは|一般用語ちょっと見る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1042.html

うちみず【打ち水】とは

うちみず【打ち水】とは|一般用語ほこりをしずめたり,涼をとるために水をまくこと。また,その水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1041.html

うちみ【打ち身】とは

うちみ【打ち身】とは|一般用語強く打ってできた皮下組織の傷。打撲傷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1040.html
スポンサーリンク