うなぎ【鰻】とは

うなぎ【鰻】とは|一般用語ウナギ目の魚。全長 40~50cm。体は細長い円筒形。皮膚は粘液が多い。成魚は川や湖沼にすむが,産卵・孵化(ふか)は海で行われる。幼生は,柳葉状のレプトセファルスで,変態してシラスウナギと呼ばれる稚魚となり,河川に上って成魚となる。養殖も盛ん。かば焼

簡易土留め(かんいどどめ)(土留め・路面覆工)とは

簡易土留め(かんいどどめ)とは|トンネル用語英語:simple retaining独語:leichter Verzug、leichte Umhüllung仏語:-開水性土留めの一種で土圧の小さい、小規模な開削工事に用いられる。木矢板、軽量鋼矢板、等による土留めや、古レ

うなが・す【促す】(動五)とは

うなが・す【促す】(動五)とは|一般用語(1)早くするようせきたてる。催促する。(2)相手がそれをする気になるよう仕向ける。「参加を―・す」(3)促進する。「発育を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1261.

うないおとめ【菟原処女】とは

うないおとめ【菟原処女】とは|一般用語摂津国菟原郡に住んでいたという伝説上の人物。二人の男性から求婚され,悩んだ果てに自殺する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1260.html

うとん・ずる【疎んずる】(動サ変)とは

うとん・ずる【疎んずる】(動サ変)とは|一般用語うとんじる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1259.html

うどんすき【饂飩鋤】とは

うどんすき【饂飩鋤】とは|一般用語うどんを加えた魚鋤(うおすき)風料理。関西起源。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1258.html

うとん・じる【疎んじる】(動上一)とは

うとん・じる【疎んじる】(動上一)とは|一般用語嫌って遠ざける。うとむ。うとんずる。「派閥外の人を―・じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1257.html

うどんこびょう【饂飩粉病】とは

うどんこびょう【饂飩粉病】とは|一般用語ウドンコカビの寄生によって起きるムギ・ブドウなどの病気。おしろい病。白渋(しらしぶ)病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1256.html

うどんこかび【饂飩粉黴】とは

うどんこかび【饂飩粉黴】とは|一般用語ウドンコカビ目に属する子嚢(のう)菌類の総称。いずれも高等植物に寄生する病原菌。葉の表面にうどん粉をふりかけたように繁殖し,吸器で葉肉内より栄養をとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

うどんこ【饂飩粉】とは

うどんこ【饂飩粉】とは|一般用語小麦をひいた粉。小麦粉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1254.html
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