うずら【鶉】とは

うずら【鶉】とは|一般用語キジ目キジ科の小鳥。体長 15cm ほど。地味な黄褐色で一面に縦斑がある。飼いウズラは肉・卵用に飼育・繁殖させたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0815.html

うすよご・れる【薄汚れる】(動下一)とは

うすよご・れる【薄汚れる】(動下一)とは|一般用語なんとなくきたなくなる。「―・れたハンカチ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0814.html

うすゆきばと【薄雪鳩】とは

うすゆきばと【薄雪鳩】とは|一般用語ハト目の鳥。ハト目ハト科では最小。全長約 20cm。オーストラリア原産。青灰色で翼に白い斑点があり,尾が長い。家禽化され,白色品種などが作られている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03

うすゆきそう【薄雪草】とは

うすゆきそう【薄雪草】とは|一般用語キク科の多年草。高原に自生。高さ約 30cm。葉・茎に白い綿毛がある。夏,小花を密につけ,その周囲に苞葉が数個星形に開出する。エーデルワイスに近縁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u

うすゆき【薄雪】とは

うすゆき【薄雪】とは|一般用語薄く降り積もった雪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0811.html

仮壁(かりかべ)(掘削)とは

仮壁(かりかべ)とは|トンネル用語英語:temporary wall独語:temporäre Wand仏語:-立坑においてシールドの発進ロまたは到達口に設けた仮設の土留壁をいう。一般にシールドの立坑は、発進口、到達口部分においては開口構造となるので、仮壁は土圧、水圧に

うすやき【薄焼き】とは

うすやき【薄焼き】とは|一般用語材料を薄くのばして焼き上げた食品。⇔厚焼き「―卵」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0810.html

うずも・れる【埋もれる】(動下一)とは

うずも・れる【埋もれる】(動下一)とは|一般用語(1)物や土に上からすっかりおおわれる。うずまる。「家が土砂に―・れる」(2)存在や価値を人に知られずにいる。「―・れている天才を発見する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

うすもや【薄靄】とは

うすもや【薄靄】とは|一般用語淡くかかったもや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0808.html

うすもの【薄物】とは

うすもの【薄物】とは|一般用語薄く,透けて見えるような布地。特に,羅(ら)・紗(しや)・絽(ろ)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0807.html
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