うちむそう【内無双】とは

うちむそう【内無双】とは|一般用語相撲の決まり手の一。四つに組んだとき,上手を下に伸ばして相手の足の内側に入れ,体をひねりながら肩を下げ相手を倒す技。→外無双https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1044.html

うちむき【内向き】とは

うちむき【内向き】とは|一般用語(1)内側に向いていること。(2)家庭内・組織内のこと。「―のことは女房に任せてある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1043.html

うち・みる【打ち見る】(動上一)とは

うち・みる【打ち見る】(動上一)とは|一般用語ちょっと見る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1042.html

うちみず【打ち水】とは

うちみず【打ち水】とは|一般用語ほこりをしずめたり,涼をとるために水をまくこと。また,その水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1041.html

うちみ【打ち身】とは

うちみ【打ち身】とは|一般用語強く打ってできた皮下組織の傷。打撲傷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1040.html

うちまわり【内回り】とは

うちまわり【内回り】とは|一般用語内側をまわること。⇔外回り「山手線の―電車」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1039.html

仮巻き(かりまき)(覆工)とは

仮巻き(かりまき)とは|トンネル用語英語:temporary lining独語:provisorische Auskleidung仏語:revêtement provisoire一次覆工の中で特に土圧や変形などに対処するための応急的意味の強いものを仮巻きとよぶ。仮巻き

うちまたごうやく【内股膏薬】とは

うちまたごうやく【内股膏薬】とは|一般用語〔内股に貼った膏薬が左右のまたにつくことから〕定見・節操がなく,その時次第であちらについたり,こちらについたりすること。また,その人。股座膏薬(またぐらごうやく)。https://kabu-watanabe.com/glossar

うちまた【内股】とは

うちまた【内股】とは|一般用語(1)ふとももの内側。ひざから上の足の内側。うちもも。(2)歩くとき両足の爪先(つまさき)を内側に向ける歩き方。⇔外股(3)柔道で,足を相手の内股にかけて投げる足技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

うちまご【内孫】とは

うちまご【内孫】とは|一般用語自分の跡取りの夫婦から生まれた子。ないそん。⇔外孫https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1036.html
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