共同防火管理協議会(きょうどうぼうかかんりきょうぎかい)とは|消防設備用語

共同防火管理協議会(きょうどうぼうかかんりきょうぎかい)とは|消防設備用語共同防火管理を効果的かつ効率的に行うために,各管理権原者が必要な事項を協議するために設けられる協議会のことをいう。協議会の構成委員は各管理権原者。① 甲種防火対象物:特定防火防火対象物で延べ面積300m

うしのしっぺい【牛の竹箆】とは

うしのしっぺい【牛の竹箆】とは|一般用語イネ科の多年草。湿地に生える。高さ約 70cm。晩夏に枝頂や葉腋(ようえき)に花穂をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0680.html

うしのした【牛の舌】とは

うしのした【牛の舌】とは|一般用語カレイ目ウシノシタ科とササウシノシタ科の海魚の総称。全長 10~35cm。体は平たくて長楕円形。ウシノシタ科では両眼が体の左側にあり,ササウシノシタ科では両眼が体の右側にある。北日本以南に分布。クツゾコ。ベタ。→シタビラメhttps://

うしなわれたときをもとめて【失われた時を求めて】とは

うしなわれたときをもとめて【失われた時を求めて】とは|一般用語〔(フ) A la recherche du temps perdu〕プルーストの長編小説。全 7 巻。1913~27 年刊行。話者(私)の人生と恋愛の遍歴を複雑な時間構成でたどり,無意志的記憶の喚起によって意識の

うしなわれたせだい【失われた世代】とは

うしなわれたせだい【失われた世代】とは|一般用語〔Lost Generation〕第一次大戦後,戦争の残酷さの実感から虚無と絶望に陥った,アメリカの青年文学者たち。ヘミングウェー・フィッツジェラルドなど。ロスト-ジェネレーション。https://kabu-watanabe

黄化現象(おうかげんしよう)とは

黄化現象(おうかげんしよう)とは|造園用語英語:yellowing緑色植物が、様々な要因が原因となって緑色から黄白色に変化する現象。要因として、(1)太陽光線の不足ならびにそれが原因となる淡黄色の色素生成、(2)温度の過不足、(3)酸素不足、(4)栄養分としての鉄分・マグ

うしな・う【失う】(動五)とは

うしな・う【失う】(動五)とは|一般用語(1)もっているもの,身に備わっているものなどをなくす。「財産を―・う」「自信を―・う」(2)つかまえそこなう。「チャンスを―・う」(3)競技・ゲームなどで,相手に点を取られる。⇔得る「一挙に 3 点―・った」(4)大切な人に死なれる。

うじな【宇品】とは

うじな【宇品】とは|一般用語広島市南部の港湾地区。広島港の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0675.html

うしとら【丑寅・艮】とは

うしとら【丑寅・艮】とは|一般用語方角の名。丑と寅との中間の方角。北東。鬼門(きもん)にあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0674.html

うじでら【氏寺】とは

うじでら【氏寺】とは|一般用語一家一門で建立し代々帰依する寺。藤原氏の興福寺,和気(わけ)氏の神護寺などの類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0673.html
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