うち【家】とは

うち【家】とは|一般用語〔「うち(内)」と同源〕(1)家屋。人が住むための建物。「空き地に―が建った」(2)(ア)自分の家庭。我が家。「―ではみな六時に起きる」「―の者は朝から出かけてしまった」(イ)(一般的に)家庭。家族の住んでいる場所。「あなたの―では正月にどんな料理を作

うち【内・中】とは

うち【内・中】とは|一般用語[1](1)空間的に囲まれたある範囲の内部。内側。⇔そと(2)ある範囲・世界の内部。領域内。⇔そと(3)所属している,会社・役所・学校などの団体や機関。「―の社長」(4)(「家」とも書く)自分の家庭。我が家。「―ではみな 6 時に起きる」(5)心の

ウタント【U Thant】とは

ウタント【U Thant】とは|一般用語⇒ウー=タンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0918.html

うたわ・れる【謳われる】(動下一)とは

うたわ・れる【謳われる】(動下一)とは|一般用語(1)盛んに言い立てられる。賞賛される。「絶世の美女と―・れた女優」(2)はっきりとことばで示されている。「憲法には思想の自由が―・れている」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

糸間(いとけん)(-)とは

糸間(いとけん)(-)とは⇒糸尺(いとじゃく)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/069.html

うだ・る【茹だる】(動五)とは

うだ・る【茹だる】(動五)とは|一般用語(1)ゆだる。「卵が―・る」(2)暑さのために体がぐったりする。「暑さに―・ってしまう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0916.html

ウタリとは

ウタリとは|一般用語〔アイヌ語〕親族。同胞。仲間。現在ではアイヌ人自身の民族の呼称としても用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0915.html

うたよみにあたうるしょ【歌よみに与ふる書】とは

うたよみにあたうるしょ【歌よみに与ふる書】とは|一般用語歌論書。正岡子規著。1898 年(明治 31)「日本」連載。古今和歌集を批判,万葉集・金槐和歌集を賞賛して旧派和歌を攻撃した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/

ウダヤギリせっくつ【ウダヤギリ石窟】とは

ウダヤギリせっくつ【ウダヤギリ石窟】とは|一般用語〔Udayagiri〕インド,オリッサ州にあるジャイナ教の石窟寺院群。紀元前 2 世紀頃につくられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0913.html

うたものがたり【歌物語】とは

うたものがたり【歌物語】とは|一般用語平安前期の物語の一種。歌を核として物語を展開したもの。「伊勢物語」「大和物語」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0912.html
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