うこんのたちばな【右近の橘】とは

うこんのたちばな【右近の橘】とは|一般用語紫宸殿(ししんでん)の南階下西側に植えてあった橘。朝儀のとき,右近衛府の武官の列する側にあたる。→左近の桜https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0620.html

追掘り(おいぼり)とは

追掘り(おいぼり)とは|造園用語移植樹の掘り上げにあたり、根鉢を作らずに、幹の周囲を放射状に根を求めて掘っていく方法。この際、根は切らずに移植するが、運搬・植付けに当たっては、根を乾燥させないように注意を要する。https://kabu-watanabe.com/glos

うこんえふ【右近衛府】とは

うこんえふ【右近衛府】とは|一般用語近衛府の一。右近司。右近衛。右近。→近衛府(このえふ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0619.html

うこん【鬱金】とは

うこん【鬱金】とは|一般用語(1)ショウガ科の多年草。草丈 50cm 内外。秋,淡緑色の苞(ほう)に包まれた黄色の花を開く。根茎は染料や,健胃・止血剤とする。黄染草。(2)(1)の根茎からとった黄色の染料。(3)(2)で染めた,鮮やかで濃い黄色。https://kabu-

うこん【右近】とは

うこん【右近】とは|一般用語「右近衛府(うこんえふ)」の略。⇔左近https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0617.html

うごめ・く【蠢く】(動五)とは

うごめ・く【蠢く】(動五)とは|一般用語もぞもぞと動く。蠢動(しゆんどう)する。「毛虫が―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0616.html

押し目地(おしめじ)とは

モルタルを押し込んでコテ等で引いてつくる目地

うごめか・す【蠢かす】(動五)とは

うごめか・す【蠢かす】(動五)とは|一般用語ぴくぴく動かす。「自慢げに鼻を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0615.html

うこっけい【烏骨鶏】とは

うこっけい【烏骨鶏】とは|一般用語ニワトリの一品種。皮膚・肉・骨が暗紫色を帯びる。東アジア原産。観賞用・食肉用に飼われる。天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0614.html

うこさべん【右顧左眄】とは

うこさべん【右顧左眄】とは|一般用語あたりの様子や周囲の思惑を気にして,決断できず迷うこと。左顧右眄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0613.html
スポンサーリンク