うさぎざ【兎座】とは

うさぎざ【兎座】とは|一般用語2 月上旬の宵に南中する小星座。オリオン座の南にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0629.html

うさぎごや【兎小屋】とは

うさぎごや【兎小屋】とは|一般用語(1)ウサギを飼う小屋。(2)日本人の狭い住居を,欧米人が形容した語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0628.html

うさぎこうもり【兎蝙蝠】とは

うさぎこうもり【兎蝙蝠】とは|一般用語ヒナコウモリ科の小獣。頭胴長 4cm ほど。耳は大きい。体色は灰褐色。山地にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0627.html

うさぎぎり【兎切り】とは

うさぎぎり【兎切り】とは|一般用語リンゴの飾り切りの一。皮にウサギの耳の形に切り込みを入れて残すむき方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0626.html

うさぎぎく【兎菊】とは

うさぎぎく【兎菊】とは|一般用語キク科の多年草。高山の草地に生える。高さ 20~30cm。夏,黄色の頭花をつける。キングルマ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0625.html

うさぎ【兎】とは

うさぎ【兎】とは|一般用語ウサギ目の哺乳類の総称。耳が長い。前脚が短く,後脚が長く,よく走る。草食。野ウサギ類と穴ウサギ類に分けられ,肉は食用。毛皮や毛も利用される。古来,1 羽 2 羽と数える。〔月に兎がすむという伝説は仏教説話に由来するが,月の兎の餅つき伝説は日本独自のも

共同防火管理(きょうどうぼうかかんり)とは|消防設備用語

共同防火管理(きょうどうぼうかかんり)とは|消防設備用語複数の事業所が入り,管理権原が分かれている雑居ビルなどでは,いざという場合に備えて建物全体を一体的に管理することが重要である。このため各管理権原者があらかじめ協議して相互協力体制を確立しておく必要がある。このようなビル全

ウサイ【Bernardo Alberto Hossay】とは

ウサイ【Bernardo Alberto Hossay】とは|一般用語(1887-1971) アルゼンチンの生理学者。脳下垂体前葉ホルモンの研究でノーベル生理医学賞を受賞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0623.

うさ【宇佐】とは

うさ【宇佐】とは|一般用語大分県北部,周防灘(すおうなだ)に面する市。もと宇佐神宮の門前町,市場町。東・西両本願寺の別院がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0622.html

うさ【憂さ】とは

うさ【憂さ】とは|一般用語心が晴れ晴れしないこと。「―を晴らす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0621.html
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