う うじのわきいらつこ【菟道稚郎子】とは うじのわきいらつこ【菟道稚郎子】とは|一般用語応神天皇の皇子。記紀によれば天皇に寵愛(ちようあい)されて皇太子となったが,兄の大鷦鷯尊(おおさざきのみこと)(仁徳天皇)に皇位を譲るために自殺したという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.09.29 う一般
う うしのひ【丑の日】とは うしのひ【丑の日】とは|一般用語(1)十二支をあてはめて,丑にあたる日。(2)夏の土用の丑の日,または冬の寒中の丑の日。夏は鰻(うなぎ)を食べ,灸(きゆう)をすえ,冬は女性が紅を買う風習がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.09.29 う一般
う うしのときまいり【丑の時参り】とは うしのときまいり【丑の時参り】とは|一般用語憎いと思う人をのろい殺すために,七日間丑の刻(午前 2 時頃)に神社や寺に参詣すること。白衣で頭に五徳を逆さにのせ,その足に蝋燭(ろうそく)を挿し,胸に鏡をさげ,手に金づちと釘を持ち,相手をかたどった人形を鳥居や神木に打ちつける。丑 2025.09.29 う一般
き 共同防火管理協議会(きょうどうぼうかかんりきょうぎかい)とは|消防設備用語 共同防火管理協議会(きょうどうぼうかかんりきょうぎかい)とは|消防設備用語共同防火管理を効果的かつ効率的に行うために,各管理権原者が必要な事項を協議するために設けられる協議会のことをいう。協議会の構成委員は各管理権原者。① 甲種防火対象物:特定防火防火対象物で延べ面積300m 2025.09.29 き消防
う うしのしっぺい【牛の竹箆】とは うしのしっぺい【牛の竹箆】とは|一般用語イネ科の多年草。湿地に生える。高さ約 70cm。晩夏に枝頂や葉腋(ようえき)に花穂をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0680.html 2025.09.29 う一般
う うしのした【牛の舌】とは うしのした【牛の舌】とは|一般用語カレイ目ウシノシタ科とササウシノシタ科の海魚の総称。全長 10~35cm。体は平たくて長楕円形。ウシノシタ科では両眼が体の左側にあり,ササウシノシタ科では両眼が体の右側にある。北日本以南に分布。クツゾコ。ベタ。→シタビラメhttps:// 2025.09.29 う一般
う うしなわれたときをもとめて【失われた時を求めて】とは うしなわれたときをもとめて【失われた時を求めて】とは|一般用語〔(フ) A la recherche du temps perdu〕プルーストの長編小説。全 7 巻。1913~27 年刊行。話者(私)の人生と恋愛の遍歴を複雑な時間構成でたどり,無意志的記憶の喚起によって意識の 2025.09.29 う一般
う うしなわれたせだい【失われた世代】とは うしなわれたせだい【失われた世代】とは|一般用語〔Lost Generation〕第一次大戦後,戦争の残酷さの実感から虚無と絶望に陥った,アメリカの青年文学者たち。ヘミングウェー・フィッツジェラルドなど。ロスト-ジェネレーション。https://kabu-watanabe 2025.09.29 う一般
お 黄化現象(おうかげんしよう)とは 黄化現象(おうかげんしよう)とは|造園用語英語:yellowing緑色植物が、様々な要因が原因となって緑色から黄白色に変化する現象。要因として、(1)太陽光線の不足ならびにそれが原因となる淡黄色の色素生成、(2)温度の過不足、(3)酸素不足、(4)栄養分としての鉄分・マグ 2025.09.29 お造園
う うしな・う【失う】(動五)とは うしな・う【失う】(動五)とは|一般用語(1)もっているもの,身に備わっているものなどをなくす。「財産を―・う」「自信を―・う」(2)つかまえそこなう。「チャンスを―・う」(3)競技・ゲームなどで,相手に点を取られる。⇔得る「一挙に 3 点―・った」(4)大切な人に死なれる。 2025.09.29 う一般