うすがき【薄書き】とは

うすがき【薄書き】とは|一般用語薄い墨で書くこと。香典の上書きや見舞い・悔やみの手紙などに用いる。薄墨。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0738.html

うすうす【薄薄】(副)とは

うすうす【薄薄】(副)とは|一般用語なんとなく。かすかに。「―感づいているようだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0737.html

共用器(きょうようき)とは|消防設備用語

共用器(きょうようき)とは|消防設備用語一つのアンテナを複数の無線送受信機が相互作用なしに同時に使用するために2以上の周波数を混合,分波する装置である。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/07ki/046.html

うすいよしみ【臼井吉見】とは

うすいよしみ【臼井吉見】とは|一般用語(1905-1987) 評論家・小説家。長野県生まれ。東大卒。雑誌「展望」初代編集長。文明批評・文学論を展開。評論「蛙のうた」「小説の味わい方」,小説「安曇野」など。https://kabu-watanabe.com/glossary

うすいとうげ【碓氷峠】とは

うすいとうげ【碓氷峠】とは|一般用語群馬県碓氷郡松井田町と長野県北佐久郡軽井沢町との境にある峠。中山道第一の険所で,中央高地と関東平野を結ぶ重要な峠。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0735.html

うすいた【薄板】とは

うすいた【薄板】とは|一般用語(1)薄い板。⇔厚板「―塀」(2)花器を載せる板。(3)〔sheet〕鋼板で,厚さ 3mm 以下のもの。⇔厚板https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0734.html

黄金分割(おうごんぶんかつ)とは

黄金分割(おうごんぶんかつ)とは|造園用語英語:golden section, section d'or 〔仏〕 goldene schunitt 〔独〕自然や美術作品の形態美を規定している各種の比例の中で、最も理想とされることから黄金分割という呼称をもつ比例法。与えられ

うすいこう【雨水溝】とは

うすいこう【雨水溝】とは|一般用語雨水や融雪などを排水するために設けた溝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0733.html

うす・い【薄い】(形)とは

うす・い【薄い】(形)とは|一般用語(1)物の厚みが少ない。⇔厚い「―・い板」(2)色・味・光・影などが濃厚でない。⇔濃い「―・いピンク」「―・い塩味」(3)まばらである。すき間が多い。「―・い髪の毛」(4)濃度が低い。「―・い牛乳」「―・い霧」(5)情愛・関心・感銘などの気

うすい【雨水】とは

うすい【雨水】とは|一般用語(1)あまみず。(2)二十四節気の一。1 月中気。太陽の黄経 330 度のときにあたる。現行の太陽暦で 2 月 18,19 日頃。草木の芽が出始めるという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u
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