うきばかり【浮き秤】とは

うきばかり【浮き秤】とは|一般用語比重計の一。液体中での錘(おもり)の重さとその錘に働く浮力とを釣り合わせて,その液体の比重を測るもの。ハイドロメーター。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0525.html

うきはえなわ【浮き延縄】とは

うきはえなわ【浮き延縄】とは|一般用語浮きをつけて水面下につり下げた延縄。水面近くから中層を泳ぐマグロ・カジキ・サバなどを取る。→底延縄https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0524.html

うきは【浮羽】とは

うきは【浮羽】とは|一般用語福岡県中南部,浮羽郡の町。筑後川の扇状地に位置する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0523.html

うきな【浮き名】とは

うきな【浮き名】とは|一般用語男女間の恋愛・情事のうわさ。艶聞(えんぶん)。「―が立つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0522.html
銅ベース

銅ベース(2025-09-28 17:05)

銅ベース 1(2025-09-28 17:05)

うきドック【浮きドック】とは

うきドック【浮きドック】とは|一般用語船を修理するためのドックの一種。鋼鉄製の大きな箱形の船台。水を入れて沈め,船を中に入れたのち,排水して浮き上がらせ,船の修理・改装などを行う。浮き船渠(せんきよ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/

一本構リフト(いっぽんこうりふと)(-)とは

一本構リフト(いっぽんこうりふと)(-)とは1本のカイドレールに沿って昇降する工事用リフト。積載能力が小さく,小規模工事で採用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/062.html

うきとうだい【浮き灯台】とは

うきとうだい【浮き灯台】とは|一般用語灯船の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0520.html

うき・でる【浮き出る】(動下一)とは

うき・でる【浮き出る】(動下一)とは|一般用語(1)表面に浮かび出る。「額に脂汗が―・でる」(2)模様・形・姿などが地や背景から抜け出たようにくっきりと見える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0519.html

うきだまコック【浮き玉コック】とは

うきだまコック【浮き玉コック】とは|一般用語タンクの水面に浮かべた浮き玉の位置に従って開閉する栓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0518.html
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