うちころ・す【打ち殺す】(動五)とは

うちころ・す【打ち殺す】(動五)とは|一般用語(1)たたいて殺す。なぐり殺す。(2)(「撃ち殺す」「射ち殺す」とも書く)弾丸を命中させて殺す。「ピストルで―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0973.html

うちこ・む【打ち込む】(動五)とは

うちこ・む【打ち込む】(動五)とは|一般用語(1)たたいて中に入れる。(2)(「撃ち込む」「射ち込む」とも書く)球・弾丸などを相手の陣に入れる。(3)一つの物事に熱中する。「研究に―・む」(4)刀できりかかる。剣道で,相手に打ちかかる。(5)人の弱みを的確に突く。急所を突く。

うちこみ【打ち込み】とは

うちこみ【打ち込み】とは|一般用語(1)たたいて中へ入れること。(2)物事に熱中すること。(3)囲碁で,相手の布陣内に自分の石を置くこと。(4)剣道の練習で,何度も同じ動作で打ち込むこと。(5)球技で,相手の陣に球を強く打ち込むこと。スマッシュ。(6)野球の練習で,球を打つ練

うちこないしんのう【有智子内親王】とは

うちこないしんのう【有智子内親王】とは|一般用語(807-847) 平安時代の漢詩人。嵯峨(さが)天皇の皇女。最初の賀茂斎院。詩文をよくし,「本朝女中無双之秀才」といわれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0970

うちこしだるき【打ち越し垂木】とは

うちこしだるき【打ち越し垂木】とは|一般用語社寺建築で,母屋から延ばして向拝(こうはい)の桁(けた)にかけわたした垂木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0969.html

うちこし【打ち越し】とは

うちこし【打ち越し】とは|一般用語建築で,中間の点を越えて測った 2 点間の長さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0968.html

うちこ【内子】とは

うちこ【内子】とは|一般用語愛媛県西部,喜多郡の町。明治・大正期には蝋(ろう)の産地。大洲(おおず)半紙の集散地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0967.html

うちこ【打ち粉】とは

うちこ【打ち粉】とは|一般用語(1)刀剣の手入れに用いる砥粉(とのこ)。(2)粉をこねた生地や餅をのばす時,台や手にふりかける粉。ねばり付くのを防ぐ。取り粉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0966.html

うちげんかん【内玄関】とは

うちげんかん【内玄関】とは|一般用語家人など内輪の人が日常出入りする玄関。ないげんかん。⇔表玄関https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0965.html

うちゲバ【内ゲバ】とは

うちゲバ【内ゲバ】とは|一般用語〔ゲバはゲバルト((ド) Gewalt) の略〕(一組織内,あるいは類似の傾向をもつ党派間で)主導権争いのために行われる暴力的な内部闘争。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0964.h
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