オープンキッチン(おーぷんきっちん)(住宅関連用語)とは

オープンキッチン(おーぷんきっちん)とは|不動産用語居室・食事室と一体となっていて、部屋と仕切りがない調理スペースをいう。間取りを広くとることができ、調理中にも居室とコミュニケーションを保つことができる一方、調理に伴う臭いなどが居室・食事室に波及することへの対応や、収納スペー

うぐ【迂愚】とは

うぐ【迂愚】とは|一般用語世事に暗くて愚かなこと。迂拙(うせつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0543.html

う・く【浮く】(動五)とは

う・く【浮く】(動五)とは|一般用語(1)物が上昇し表面または中間にある。⇔沈む「空に―・く雲」(2)内部にあった物が表面に現れる。「脂が顔に―・く」(3)基盤から離れ,ぐらぐらする。「歯が―・く」(4)基盤を失って,遊離した存在となる。「大衆から―・いた存在」(5)心が晴れ

うきわ【浮き輪】とは

うきわ【浮き輪】とは|一般用語水中で体を浮かせる環状の浮き具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0541.html

うきよものがたり【浮世物語】とは

うきよものがたり【浮世物語】とは|一般用語仮名草子。5 巻。浅井了意作。1659~66 年の間に成立。浮世房と名乗る男の一代記の形式に,見聞・政道批判・笑話などを織り込んだもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/05

うきよぶろ【浮世風呂】とは

うきよぶろ【浮世風呂】とは|一般用語滑稽本。4 編。式亭三馬作。1809~13 年刊。江戸町人の社交場であった銭湯を舞台に,客の会話を通じて世相・風俗を描いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0539.html

うきよばなれ【浮世離れ】とは

うきよばなれ【浮世離れ】とは|一般用語世間の煩わしさや俗事から超然としていること。また,無頓着なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0538.html

うきよどこ【浮世床】とは

うきよどこ【浮世床】とは|一般用語滑稽本。3 編。初・二編は式亭三馬,三編は滝亭鯉丈作。1813~23 年刊。髪結床に出入りする人物の会話を通じて当時の江戸の生活・気風を滑稽に描いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

うきよぞうし【浮世草子】とは

うきよぞうし【浮世草子】とは|一般用語江戸時代の小説の一形態。1682 年成立した井原西鶴の「好色一代男」に始まり,天明年間頃まで上方を中心に流行した。遊里・芝居を中心に町人の世界を描く。西鶴をはじめ,西沢一風・錦文流・江島其磧・八文字屋自笑などの作家がおり,好色物・町人物・

うきょく【迂曲・紆曲】とは

うきょく【迂曲・紆曲】とは|一般用語(1)曲がりくねること。(2)遠回しであること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0535.html
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