う うたい【謡】とは うたい【謡】とは|一般用語能の詞章,およびそれに曲節をつけたもの。また,それを謡うこと。→謡曲https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0851.html 2025.09.29 う一般
う うたあんどん【歌行灯】とは うたあんどん【歌行灯】とは|一般用語小説。泉鏡花作。1910 年(明治 43)発表。能楽師を主人公とし,芸の至上と耽美(たんび)の世界を独特な文体によって描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0850.html 2025.09.29 う一般
う うたあわせ【歌合わせ・歌合】とは うたあわせ【歌合わせ・歌合】とは|一般用語歌を詠む人が集まって左右に分かれ,一定の題で双方から出した歌を順次つがえて 1 番ごとに優劣を競う遊び。平安初期に発生し,平安後期頃から歌人の力量を競うものとなり,歌風・歌論に大きな影響を与えた。https://kabu-wata 2025.09.29 う一般
き 局所放出方式(きょくしょほうしゅつほうしき)とは|消防設備用語 局所放出方式(きょくしょほうしゅつほうしき)とは|消防設備用語消火剤を防護対象物に直接放射して消火を行う設備方式のことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/07ki/048.html 2025.09.29 き消防
う うた【歌】とは うた【歌】とは|一般用語(1)(「唄」とも書く)言葉を,話したり語ったりする場合とは違って,音の高さの上がり下がり(旋律)や伸び縮み(リズム)をつけて,声に出したもの。また,その言葉。「―を歌う」(2)和歌。特に,短歌。「―を詠む」(3)(「詩」とも書く)近代・現代の詩。「初 2025.09.29 う一般
う うそん【烏孫】とは うそん【烏孫】とは|一般用語古代,天山山脈北方にいた遊牧民族。前漢の武帝は匈奴(きようど)挟撃のため張騫(ちようけん)を派遣してこれと結んだ。5 世紀後半,柔然(じゆうぜん)の攻撃をうけてパミール西方に移り衰えた。https://kabu-watanabe.com/glo 2025.09.29 う一般
う うそぶ・く【嘯く】(動五)とは うそぶ・く【嘯く】(動五)とは|一般用語(1)わざととぼけて知らないふりをする。(2)大きなことを言う。ほらを吹く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0846.html 2025.09.29 う一般
う うそはっぴゃく【嘘八百】とは うそはっぴゃく【嘘八百】とは|一般用語何もかも嘘ばかりであること。「―を並べたてる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0845.html 2025.09.29 う一般
お 欧米公園緑地発達史(おうベいこうえんりょくちはったつし)とは 欧米公園緑地発達史(おうベいこうえんりょくちはったつし)とは|造園用語欧米、特に英米における公園発達の事情を細述した元東京農業大学教授(1957〜1974)、農学博士佐藤昌(1903〜2003)の著。公園の原型・英国における公園の発達・欧州大陸における公園の発達・アメリカにお 2025.09.29 お造園
う うそはっけんき【嘘発見器】とは うそはっけんき【嘘発見器】とは|一般用語人間の情緒の動きに伴って生じる生理的諸変化を測定して,嘘を発見する装置の通称。被験者にいろいろな質問をして,皮膚の電気抵抗・呼吸数・心拍数・血圧・血流量などの微弱な変化を同時に記録する。ポリグラフ。https://kabu-wata 2025.09.29 う一般