うが・つ【穿つ】(動五)とは

うが・つ【穿つ】(動五)とは|一般用語(1)穴をあける。「石をも―・つ信念」(2)事の真相や人情の機微をとらえる。「―・った見方をする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0471.html

うかつ【迂闊】とは

うかつ【迂闊】とは|一般用語ぼんやりしていて不注意なこと。「なんとも―なことだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0470.html

うがち【穿ち】とは

うがち【穿ち】とは|一般用語人情の機微など,微妙なところを巧みに指摘してみせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0469.html

うか・せる【浮かせる】(動下一)とは

うか・せる【浮かせる】(動下一)とは|一般用語浮かす。「腰を―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0468.html

うか・す【浮かす】(動五)とは

うか・す【浮かす】(動五)とは|一般用語(1)浮くようにする。浮かせる。「水に花を―・す」(2)不安定な状態にする。「腰を―・す」(3)少ない費用・手間ですませる。「旅費を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0

うかさ・れる【浮かされる】(動下一)とは

うかさ・れる【浮かされる】(動下一)とは|一般用語(1)発熱などのために意識がはっきりしなくなる。「熱に―・れる」(2)心がある事のとりこになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0466.html

うかく【羽□】とは

うかく【羽□】とは|一般用語鳥の翼。また,鳥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0465.html

うかく【羽角】とは

うかく【羽角】とは|一般用語フクロウ科などの一部の鳥の頭部に見られる左右 1 対の羽毛の束。→ミミズクhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0464.html

一本足場(いっぽんあしば)(-)とは

一本足場(いっぽんあしば)(-)とは建地(たてち)が1列だけの足場で,歩み板がなく,作業床としては適さない。布地を2本合せにした「抱き足場」も一本足場の一種。「一側(ひとがわ)足場」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench

うがきかずしげ【宇垣一成】とは

うがきかずしげ【宇垣一成】とは|一般用語(1868-1956) 陸軍軍人・政治家。岡山県生まれ。大将。清浦内閣などの陸相を務め,軍縮と軍の近代化を行なった。1937 年(昭和 12)陸軍内部の反対で組閣に失敗。https://kabu-watanabe.com/gloss
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