うしがえる【牛蛙】とは

うしがえる【牛蛙】とは|一般用語〔鳴き声が牛に似ているのでいう〕アカガエル科の大きなカエル。体長は約 20cm。雄の背は濃い緑色,雌は茶色。肉は淡泊でやわらかい。北米原産。食用蛙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0

ウシかいめんじょうのうしょう【ウシ海綿状脳症】とは

ウシかいめんじょうのうしょう【ウシ海綿状脳症】とは|一般用語⇒狂牛病https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0656.html

うしかいざ【牛飼い座】とは

うしかいざ【牛飼い座】とは|一般用語6 月下旬の宵に南中する星座。アルファ星アルクトゥルスは 0.0 等星で,全天第 4 の輝星。輝星 6 個が西洋凧(たこ)の形をなす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0655.h

うしかい【牛飼い】とは

うしかい【牛飼い】とは|一般用語牛を飼う人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0654.html

重ね巻(かさねまき)(lap winding)とは

電機子巻線の巻き方。別に波巻がある。①巻線ピッチ:y=y₁-y₂ ②ブラシ数:極数に同じ。 ③電機子並列電路数:極数に等しい。 ④誘導起電力:電機子回路の分路間の起電力が不均ーになり易いので均圧接続をする。 ⑤用途:低電圧、大電流の大容量機。https://kabu-watana

うしおに【潮煮】とは

うしおに【潮煮】とは|一般用語魚介類を塩味で煮た煮物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0653.html

うしおじる【潮汁】とは

うしおじる【潮汁】とは|一般用語魚介を水から煮出して塩だけで味をつけた吸い物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0652.html

うしお【潮】とは

うしお【潮】とは|一般用語(1)満ち干(ひ)する海水。(2)海の水。(3)潮流。(4)潮汁(うしおじる)のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0651.html

うしえび【牛海老】とは

うしえび【牛海老】とは|一般用語クルマエビ科のエビの一種。体長 25cm に達する。体色は紫黒色。西太平洋・インド洋に分布。東南アジアなどで養殖され,食用に輸入される。ブラック-タイガー。クロエビ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

うしうま【牛馬】とは

うしうま【牛馬】とは|一般用語小形のウマ。肩高 1.3m 内外。たてがみや尾の長い毛を欠く。文禄・慶長の役の時,朝鮮からもち帰ったものといわれる。種子島に生き残っていたが,1947 年(昭和 22)頃絶滅。https://kabu-watanabe.com/glossar
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