うすだ【臼田】とは

うすだ【臼田】とは|一般用語長野県東部,南佐久郡,千曲川中流の町。蓼科山北東麓に位置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0764.html

うすずみ【薄墨】とは

うすずみ【薄墨】とは|一般用語薄くすった墨の色。また,書いた墨の色の薄いもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0763.html

うすしたじ【薄下地】とは

うすしたじ【薄下地】とは|一般用語色を薄くしてある醤油。薄口醤油。主に関西で使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0762.html

うずしお【渦潮】とは

うずしお【渦潮】とは|一般用語渦を巻きながら激しく流れる海水。潮の干満の差の激しい狭い海峡で起こる。鳴門海峡のものが有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0761.html

うすじお【薄塩】とは

うすじお【薄塩】とは|一般用語塩加減を薄くすること。あまじお。「―の料理」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0760.html

うすじ【薄地】とは

うすじ【薄地】とは|一般用語布・金属などの厚みの薄いもの。うすで。⇔厚地https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0759.html

うすざん【有珠山】とは

うすざん【有珠山】とは|一般用語北海道南西部,洞爺(とうや)湖の南にある二重式活火山。大有珠は海抜 732m。1977 年(昭和 52)噴火,有珠新山をつくる。北麓(ほくろく)に明治新山,東麓に昭和新山などがある。https://kabu-watanabe.com/glo

うすごおり【薄氷】とは

うすごおり【薄氷】とは|一般用語水面に薄く張った氷。うすらひ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0757.html

うすくらがり【薄暗がり】とは

うすくらがり【薄暗がり】とは|一般用語少し暗くなっていること。また,その場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0756.html

仮受け防護(かりうけぽうご)(掘削)とは

仮受け防護(かりうけぽうご)とは|トンネル用語英語:temporary support独語:temporäre Unterstützung仏語:-埋設物防護の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/06ka/08
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