えぎたすく【江木翼】とは

えぎたすく【江木翼】とは|一般用語(1873-1932) 政治家。山口県生まれ。東大卒。江木千之(かずゆき)の養子。書記官長・内相などを歴任。憲政会・民政党の知恵袋と称された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/059

えきだし【益出し】とは

えきだし【益出し】とは|一般用語企業が所有する有価証券あるいは資産を売却して含み益を出し,利益に計上すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0592.html

えきたいまさつ【液体摩擦】とは

えきたいまさつ【液体摩擦】とは|一般用語(1)液体の流れに生ずる内部摩擦。粘性。(2)固体と液体とが相対運動するとき固体にはたらく抵抗。速さと接触面積に比例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0591.html

えきたいヘリウム【液体ヘリウム】とは

えきたいヘリウム【液体ヘリウム】とは|一般用語液化したヘリウム。沸点-268.9℃。ヘリウム I と呼ばれる状態とそれより低温のヘリウム II と呼ばれる状態とがあり,後者は微細なすき間を無抵抗で流れるなど通常の液体と異なった性質を示す。また,極低温をつくるための冷媒として用

えきたいねんりょう【液体燃料】とは

えきたいねんりょう【液体燃料】とは|一般用語常温常圧下で液状の燃料。石油やその分留成分,動植物性油・アルコール類など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0589.html

えきたいちっそ【液体窒素】とは

えきたいちっそ【液体窒素】とは|一般用語液化した窒素。無色の液体で,液体空気を分留して得る。沸点-196℃。酸化性や毒性が全くなく,冷媒として広く利用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0588.html

えきたいしょうかき【液体消火器】とは

えきたいしょうかき【液体消火器】とは|一般用語器内に硫酸と炭酸水素ナトリウムとの 2 液を分離して収めた,自圧噴出式消火器。2 液が化合すると二酸化炭素が生じ,その圧力によって消火液が噴出。二酸化炭素の空気遮断効果もある。https://kabu-watanabe.com

えきたいさんそ【液体酸素】とは

えきたいさんそ【液体酸素】とは|一般用語液化した酸素。微青色の液体。液体空気の分留,または酸素を冷却・圧縮して得る。沸点-183℃。酸化力が強く,ロケット燃料の助燃剤や,液酸爆薬の製造,溶接に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

えきたいコンパス【液体コンパス】とは

えきたいコンパス【液体コンパス】とは|一般用語航海計器の一。磁石と方位目盛りを記したカードを液中に封じてあるコンパス。1905 年以後普及。強力な磁石を用い指北力が強く,また,液体の緩衝作用によって機関の震動による影響が避けられる。液体羅針儀。https://kabu-w

えきたいくうきばくやく【液体空気爆薬】とは

えきたいくうきばくやく【液体空気爆薬】とは|一般用語木粉や懐炉灰に液体空気をしみ込ませて作った爆薬。土木用・鉱山用に用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0584.html
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