るりびたき【瑠璃鶲】とは

るりびたき【瑠璃鶲】とは|一般用語スズメ目ツグミ科の小鳥。全長約 14cm。雄は背が美しい瑠璃色,脇はオレンジ色で腹は白。鳴き声も美しい。雌の背は地味な緑褐色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0325.html

るりとらのお【瑠璃虎尾】とは

るりとらのお【瑠璃虎尾】とは|一般用語ゴマノハグサ科の多年草。切り花用に栽培。茎は高さ約 80cm,狭卵形の葉を対生。夏,茎頂に青紫色の花を多数つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0324.html

るりそう【瑠璃草】とは

るりそう【瑠璃草】とは|一般用語(1)ムラサキ科の多年草。全体に毛がある。春,高さ約 30cm の花茎の頂に青色の花をまばらにつける。(2)ホタルカズラの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0323.html

ルリスタンぶんか【ルリスタン文化】とは

ルリスタンぶんか【ルリスタン文化】とは|一般用語イラン西部ザグロス山脈中のルリスタン(Luristan)地方に,紀元前 2000~紀元前 1000 年頃に栄えた文化。斧(おの)・馬具・装身具など青銅器が豊富。https://kabu-watanabe.com/glossa

るりこん【瑠璃紺】とは

るりこん【瑠璃紺】とは|一般用語紫を帯びた紺色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0321.html

るりかけす【瑠璃懸巣】とは

るりかけす【瑠璃懸巣】とは|一般用語スズメ目カラス科の鳥。全長約 35cm。背と腹が栗色,他は濃い瑠璃色,くちばしが白の美しい鳥。奄美大島と徳之島にのみ生息。天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0320.

るりいろ【瑠璃色】とは

るりいろ【瑠璃色】とは|一般用語紫がかった紺色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0319.html

ルリア【Salvador Edward Luria】とは

ルリア【Salvador Edward Luria】とは|一般用語(1912-1991) イタリア生まれのアメリカの分子生物学者。ウイルスの遺伝学を研究,ファージの変異・増殖に関する現象を明らかにした。https://kabu-watanabe.com/glossary/

るり【瑠璃】とは

るり【瑠璃】とは|一般用語〔(梵) vai□urya の音訳「吠瑠璃(べいるり)」の略〕(1)光沢のある青い宝石。七宝の一。ラピス-ラズリ。(2)ガラスの古い呼称。(3)瑠璃色。(4)オオルリ・コルリ・ルリビタキの俗称。特にオオルリの称。るりちょう。https://kab

ルモンド【Le Monde】とは

ルモンド【Le Monde】とは|一般用語〔世界の意〕フランスの夕刊新聞。1944 年創刊。中立的立場から,分析や解説を重視。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/41ru/0316.html
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