り りゅうしせん【粒子線】とは りゅうしせん【粒子線】とは|一般用語同一方向に進むよう,細く絞った微粒子の流れの束。分子線・原子線・中性子線・電子線など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1128.html 2026.06.13 り一般
り りゅうししんろん【柳子新論】とは りゅうししんろん【柳子新論】とは|一般用語江戸中期の思想書。1 冊。山県大弐著。1759 年成立。朱子学的大義名分論に基づいた尊王思想を唱え,幕府を批判した書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1127.html 2026.06.13 り一般
り りゅうしじょうおせんぶっしつ【粒子状汚染物質】とは りゅうしじょうおせんぶっしつ【粒子状汚染物質】とは|一般用語大気汚染物質のうち,粒子状のもの。燃料の不完全燃焼によって生じる炭素や炭化水素類,ブレーキ材(石綿など)やスパイク-タイヤによるアスファルトの粉塵など。PM(particulate matter)。→ガス状汚染物質・ 2026.06.13 り一般
す 墨壷(すみつぼ)(-)とは 墨壷(すみつぼ)(-)とは大工や石工(いしく) が線引きに用いる道具。壺の中に墨汁を含んだ真綿を入れ,その中に糸を引き通して墨を付けたうえで,糸を張って墨打ちを行う。査はケヤキでつくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku 2026.06.13 す建築
り りゅうしかせつ【粒子仮説】とは りゅうしかせつ【粒子仮説】とは|一般用語事物を微小粒子の単体ないし複合体と考え,この粒子が感覚器官を刺激することにより,観念が心の中に生ずるとする説。ボイルやロックにより提起された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri 2026.06.13 り一般
り りゅうし【粒子】とは りゅうし【粒子】とは|一般用語(1)物質を構成する微細な粒。素粒子・原子・分子など。(2)同種の物質の一部としての細かな粒。(3)写真などの画面の,きめの細かさ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1124.html 2026.06.13 り一般
り りゅうさんミスト【硫酸ミスト】とは りゅうさんミスト【硫酸ミスト】とは|一般用語霧状になった硫酸,または硫酸を含む水滴などの微粒子が,大気中に浮遊したもの。酸性雨の原因の一つと考えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1123.html 2026.06.13 り一般
り りゅうさんマグネシウム【硫酸マグネシウム】とは りゅうさんマグネシウム【硫酸マグネシウム】とは|一般用語酸化マグネシウムを硫酸に溶かした溶液を濃縮して得られる無色結晶。化学式 MgSO4 海水から得るにがりの成分の一。水に溶けやすく,苦みがある。媒染剤,紙の充填(じゆうてん)剤,耐火綿布製造などに用いる。硫苦。http 2026.06.13 り一般
り りゅうざんぶんか【竜山文化】とは りゅうざんぶんか【竜山文化】とは|一般用語中国,新石器時代後期に黄河の下・中流域に栄えた文化。黒陶が特色で,麦・粟中心の農耕や,牧畜・採集・狩猟が行われた。山東省歴城県竜山鎮の城子崖が代表遺跡。ロンシャン文化。→仰韶(ぎようしよう)文化https://kabu-watan 2026.06.13 り一般
り りゅうさんばんど【硫酸礬土】とは りゅうさんばんど【硫酸礬土】とは|一般用語水道原水中のにごりなどを除去するための沈殿剤(凝集剤)の一つで,硫酸アルミニウムのこと。礬土(アルミナのこと)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1120.html 2026.06.13 り一般