れきてい【歴程】とは

れきてい【歴程】とは|一般用語経過してきた道筋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0413.html

れきちょう【歴朝】とは

れきちょう【歴朝】とは|一般用語相続く代々の王朝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0412.html

れきちゅう【暦注】とは

れきちゅう【暦注】とは|一般用語古暦で,日付など暦の本体の下に,2 段に分けて記される注記事項。中段には十二直,下段には日の吉凶に関する事項が書かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0411.html

れきだん【轢断】とは

れきだん【轢断】とは|一般用語列車などが,人や動物をひききること。「―死体」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0410.html

れきだい【歴代】とは

れきだい【歴代】とは|一般用語ある地位を占める者の代々。世々。歴世。「―の首相」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0409.html

れきぜん【歴然】(ト/タル)とは

れきぜん【歴然】(ト/タル)とは|一般用語明白なさま。「差は―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0408.html

れきせん【歴戦】とは

れきせん【歴戦】とは|一般用語何回も戦場で戦った経験があること。「―の勇士」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0407.html

れきせっき【礫石器】とは

れきせっき【礫石器】とは|一般用語礫の周囲を簡単に打ち欠いた石器。前期旧石器時代の最初の石器の形。片面に刃のあるものをチョッパー,両面加工の刃のあるものをチョッピング-ツールという。礫器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/4

れきせいたん【歴青炭・瀝青炭】とは

れきせいたん【歴青炭・瀝青炭】とは|一般用語石炭の一。無煙炭に次いで炭素の含有量が多い。火力発電の燃料,ガス・コークスの製造原料。黒炭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0405.html

れきせい【歴青・瀝青】とは

れきせい【歴青・瀝青】とは|一般用語炭化水素からなる化合物の一般的総称。普通,天然アスファルト・コールタール・石油アスファルト・ピッチなどをいう。チャン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0404.html
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