れ れんようけい【連用形】とは れんようけい【連用形】とは|一般用語用言・助動詞の活用形の一。六活用形の第 2 番目。「白く光る」における「白く」のように,下の用言に続くときに使われる形。他に,「山青く,水清し」の「青く」のように,文をいったん中止したり,「休み」「遠く」のように名詞に転用したりするのに用い 2026.06.18 れ一般
れ れんよう【連用】とは れんよう【連用】とは|一般用語続けて用いること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0973.html 2026.06.18 れ一般
れ れんやく【練薬・煉薬】とは れんやく【練薬・煉薬】とは|一般用語ねりぐすり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0972.html 2026.06.18 れ一般
れ れんや【連夜】とは れんや【連夜】とは|一般用語幾夜も続くこと。毎夜。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0971.html 2026.06.18 れ一般
れ れんめんたい【連綿体】とは れんめんたい【連綿体】とは|一般用語書道で,草書や行書,仮名の各字が切れないで連続して書かれているもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0970.html 2026.06.18 れ一般
れ れんめん【連綿】(ト/タル)とは れんめん【連綿】(ト/タル)とは|一般用語途絶えずに長く続くさま。「―と続く血統」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0969.html 2026.06.18 れ一般
れ れんめい【連盟・聯盟】とは れんめい【連盟・聯盟】とは|一般用語共同の目的のために同一の行動をとることを誓うこと。また,それを誓ってできた団体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0968.html 2026.06.18 れ一般
れ れんめい【連名】とは れんめい【連名】とは|一般用語2 名以上の者が名前を並べて記すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0967.html 2026.06.18 れ一般
れ レンマ【lemma】とは レンマ【lemma】とは|一般用語⇒補助定理https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0966.html 2026.06.18 れ一般
り 竜頭鷁首の舟(りょうとうげきすのふね)とは 竜頭鷁首の舟(りょうとうげきすのふね)とは|造園用語平安時代寝殿造り庭園の池泉に浮かぶ楽舟。龍頭と鷺に似た鷁首の舟首飾りが付いた2艘一対の舟。龍は水を支配し鷁は風に耐えよく 天翔(あまが)けるためで、前者は唐楽、後者は高麗楽を奏した。この舟は儀式の背景音楽のほか貴人の園 2026.06.18 り造園