す 寸法安定性(すんぽうあんていせい)(-)とは 寸法安定性(すんぽうあんていせい)(-)とは温度湿度などの環境条件の変化が生じても,材料などの寸法変化が生じない性能。仕上材では,温湿度変化によりすき聞の発生などを防止するため,寸法安定性の良いものを選定する。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.06.18 す建築
れ れんりそう【連理草】とは れんりそう【連理草】とは|一般用語マメ科の多年草。高さ約 60cm。葉は羽状複葉。初夏,径約 2cm の紫色の蝶(ちよう)形花数個を総状につける。カマキリソウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0979.html 2026.06.18 れ一般
れ れんり【連理】とは れんり【連理】とは|一般用語(1)1 本の木の枝が他の木の枝につき,1 本の木のように木理が同じになること。(2)夫婦・男女の仲がきわめて親密なことのたとえ。「比翼―の契り」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/097 2026.06.18 れ一般
れ れんらくちょう【連絡帳】とは れんらくちょう【連絡帳】とは|一般用語学校・幼稚園などと家庭の間や,サークルや研究会などの仲間どうしが,連絡事項を書き合う帳面。連絡ノート。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0977.html 2026.06.18 れ一般
れ れんらく【連絡・聯絡】とは れんらく【連絡・聯絡】とは|一般用語(1)互いにつながり・関連があること。また,そのつながり・関連。(2)関係の人に情報などを知らせること。「警察に―する」(3)交通機関が,ある所で別の便と接続していること。「―船」https://kabu-watanabe.com/gl 2026.06.18 れ一般
れ れんようしゅうしょくご【連用修飾語】とは れんようしゅうしょくご【連用修飾語】とは|一般用語修飾語のうち用言(副詞の場合も含む)を修飾するもの。「非常に暑い」「楽しく遊ぶ」「思わず吹き出す」の「非常に」「楽しく」「思わず」の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42 2026.06.18 れ一般
れ れんようけい【連用形】とは れんようけい【連用形】とは|一般用語用言・助動詞の活用形の一。六活用形の第 2 番目。「白く光る」における「白く」のように,下の用言に続くときに使われる形。他に,「山青く,水清し」の「青く」のように,文をいったん中止したり,「休み」「遠く」のように名詞に転用したりするのに用い 2026.06.18 れ一般
れ れんよう【連用】とは れんよう【連用】とは|一般用語続けて用いること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0973.html 2026.06.18 れ一般
れ れんやく【練薬・煉薬】とは れんやく【練薬・煉薬】とは|一般用語ねりぐすり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0972.html 2026.06.18 れ一般
れ れんや【連夜】とは れんや【連夜】とは|一般用語幾夜も続くこと。毎夜。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/42re/0971.html 2026.06.18 れ一般