どうけ【道化】とは

どうけ【道化】とは|一般用語滑稽(こつけい)。おどけ。「―芝居」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0489.html

とうげ【峠】とは

とうげ【峠】とは|一般用語(1)尾根の鞍部を越える山道を登りつめた所。(2)最盛期。「―を越す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0488.html

とうけ【当家】とは

とうけ【当家】とは|一般用語この家。「―の嫁」〔普通,他家をいう場合は「御当家」とする〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0487.html

どうくんれんごう【同君連合】とは

どうくんれんごう【同君連合】とは|一般用語〔personal union〕二つ以上の国が同一君主のもとに連合すること。1603 年から 1707 年までのイングランドとスコットランドの関係がその例。君合国。https://kabu-watanabe.com/glossar

とうぐんりゅう【東軍流】とは

とうぐんりゅう【東軍流】とは|一般用語剣術・馬術・軍学などの一派。祖は川崎鑰之助(かぎのすけ)。5 世の孫,川崎(東軍)二郎太夫が江戸本郷に道場を開き名声を高めた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0485.htm

とうぐわ【唐鍬】とは

とうぐわ【唐鍬】とは|一般用語刃が厚く幅のせまい鍬。開墾・根切りなどに用いる。とうが。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0484.html

どうぐや【道具屋】とは

どうぐや【道具屋】とは|一般用語古道具を商う店。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0483.html

とうぐみ【唐茱萸】とは

とうぐみ【唐茱萸】とは|一般用語ナツグミの栽培変種。高さ 2~4m。夏に長楕円形の大きな実を枝一杯に垂れ下げる。実は赤く熟し,食べられる。タワラグミ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0482.html

どうぐばこ【道具箱】とは

どうぐばこ【道具箱】とは|一般用語道具一式,特に,大工道具を入れておく箱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0481.html

どうぐてきりせい【道具的理性】とは

どうぐてきりせい【道具的理性】とは|一般用語〔(ド) instrumentale Vernunft〕フランクフルト学派の用語。啓蒙(けいもう)思想が科学的認識によって自然を支配し,宗教の拘束から脱しようとするとき,理性は実は自然と社会とを搾取する道具として働いているとする。→
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